チンク好きには朗報!? マニュアル仕様を備えた新型「フィアット500ハイブリッド」がついに初公開 アバルトの未来も明るい?
伊フィアットは2025年5月12日、イタリア・トリノのミラフィオーリ工場にて「新型フィアット500ハイブリッド」の試作車の組み立てを開始したと発表しました。どんなクルマなのでしょうか。

伊フィアットは2025年5月12日、イタリア・トリノのミラフィオーリ工場にて「新型フィアット500ハイブリッド」の試作車の組み立てを開始したと発表しました。どんなクルマなのでしょうか。

フィアットは、イタリアを代表するデザインブランド「カルテル」と再びタッグを組み、世界最大級のデザインイベント「ミラノ・サローネ2025」において、鮮烈な存在感を放つ特別モデル「グランデパンダ・カルテル」を披露しました。どんなクルマなのでしょうか。

ステランティスのイタリアブランド、フィアットは先ごろ、新型コンパクトカー「グランデパンダ」を欧州市場で発売しました。気になる価格はいくらなのでしょうか。

ステランティスジャパンの伊ブランド、FIAT(フィアット)は2025年3月13日、特別仕様車「600e La Prima White Package(セイチェント・イー・ラ プリマ・ホワイトパッケージ)」を発売しました。どんなモデルなのでしょうか。

ステランティスジャパンの伊ブランド、FIAT(フィアット)は2025年3月10日、Bセグメント・コンパクトモデル新型「600ハイブリッド」を日本で発売すると発表しました。2025年6月に登場予定のフィアット新型ですが、ネットでは期待を含むさまざまな反響が寄せられています。

フィアットは2025年1月に欧州市場で新型「グランデパンダ」を発売しました。1980年代に人気を博した「パンダ」の名を受け継ぐモデルとして期待されていますが、販売店にはどのような反響が寄せられているのでしょうか。

ステランティスジャパンの伊ブランド、FIAT(フィアット)は2025年3月10日、Bセグメント・コンパクトモデル新型「600ハイブリッド」を日本で6月ごろに発売すると発表しました。どんなモデルなのでしょうか。

フィアット500の誕生に先駆けて発表されたコンパクトカー「トレピウーノ(Trepiuno)」は、2004年のスイス・ジュネーブモーターショーで初披露されました。どんなコンセプトカーなのでしょうか?

2024年6月にフィアットのコンパクトSUV「Grande Panda(グランデパンダ)」が発表されて、半年が経過しました。日本でも人気の高いパンダシリーズが、13年ぶりにニューモデルを誕生したこともあってSNSでは反響の声が寄せられています。

フィアットが工場見学に訪れるビジターのために特注した車両がオークションに出品されました。徹底的に機能を追求したデザインを手がけたのは、ランボルギーニ「カウンタック」などのデザイナーとして知られるマルチェロ・ガンディーニ。世界に6台しかない超希少車のオークション結果とは?

体験不足だったとの反省から、ここ3か月ほど積極的にBEVのある生活を楽しんでいるという自動車ライターの嶋田智之さん。さまざまなBEVを取っ換え引っ換えしながらドライブする中で、特に気に入ったのがフィアットの電動コンパクトSUV「600e」だといいます。果たしてその理由とは? そして、BEVは日常のアシに使っても不便を感じないのでしょうか?

フィアットは、ベルギーで開催されている「ブリュッセルモーターショー2025」で、新型「Grande Panda(グランデパンダ)」を公開しました。どんなクルマなのでしょうか。

日本で買える唯一のイタリアンMPVであるフィアット「ドブロ」シリーズが最新世代へと進化しました。グッと精悍になったエクステリアと最新世代の先進安全装備が目を惹く新型は、イタリア車らしい元気な走りが魅力的なミニバンです。

ステランティスジャパンは2024年12月5日、フィアット・ブランドのミニバン「Doblo(ドブロ)」および「Doblo(マキシ)」のマイナーチェンジモデルを発表し、発売しました。

ヨーロッパの超小型車規格に属す電気自動車・フィアット「トポリーノ」をベースに、カロッツェリア・ガラヴィーニがコーチビルドをおこなうという「トポリーノbyガラヴィーニ」が注目を集めています。地中海のカプリ島と“ドルチェヴィータ”のライフスタイルにインスピレーションを得たこのクルマの正体とは?

2024年7月に世界初公開されたフィアット・ブランドのコンパクトSUV新型「グランデパンダ」がフランスとオランダ市場で受注が開始されました。80年代にヒットした「パンダ」の現代版のようなスタイルで注目されますが、どんなクルマなのでしょうか。

絶大な人気を誇るフィアット「500」の兄貴分「600」が日本に上陸しました。今回、日本でひと足早く発売されたのは、電気自動車版の「600e」。「500」よりひと回り大きなボディとプラス2枚となった5ドアボディをまとうこのモデルは、果たしてどんな乗り味を示すのでしょうか?

フィアットの新型電気自動車「600e」が日本市場に登場しました。Bセグメント・コンパクトEVは、イタリア車らしくキュートなデザインが魅力です。
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