もうすぐ日本上陸! 全長4.2mの5人乗りコンパクトSUV フィアット新型「600e」ってどんなクルマ?
まもなく日本で発表されるフィアットの新型モデルが「600e」です。2024年9月10日に国内発売されると発表されていますが、新型600eとはどんなモデルなのでしょうか。

まもなく日本で発表されるフィアットの新型モデルが「600e」です。2024年9月10日に国内発売されると発表されていますが、新型600eとはどんなモデルなのでしょうか。

フィアットブランドのミニバン「ドブロ」に限定モデルの「スペシャルエディション」が登場しました。どんなクルマなのでしょうか。

キャンピングカーのベース車両として、輸入車としてトップシェアを誇るのがフィアット「デュカト」ですが、今回、日本で新しいモデルが発売されました。

2024年9月10日に日本での発売を予定しているフィアットの電気自動車(EV)新型「600e」のティザーサイトが公開されました。新型600eとはどんなクルマなのでしょうか。

2024年6月にその姿を表した、フィアットの新型コンパクトモデル「グランデパンダ」の実車が世界初公開されました。フィアットの新たな国際戦略車として、北米を含む世界市場で展開されます。

ステランティスグループは2024年6月14日、「フィアット」ブランドのニューモデル「グランデパンダ」の写真を公開しました。どんなクルマなのでしょうか。

フィアットブランドのミニバン「ドブロ」「ドブロマキシ」に、約30万円相当の特別装備を備えながらベースモデルと同価格に設定された限定モデル「アドバンストエディション」が登場しました。

ステランティスジャパンは2024年5月21日、フィアットブランドの「フィアット500(チンクエチェント)」および「500C」の日本向け生産を同年5月に終了、ディーラーの在庫がなくなり次第、国内での販売を終了すると発表しました。

RMサザビーズのオークションに、ワケありのオープンカーが出品されました。フィアットの創業家一族の当主が別荘内での移動用に発注したというビーチカーですが、一体どんなクルマなのでしょう?

欧州でフィアット新型「パンディーナ」が初公開されました。パンディーナとは「パンダ」のあだ名からくる車名ですが、最新の安全装備が搭載されたパンダのスペシャルシリーズという位置づけになります。

フィアット「500(チンクエチェント)」の現行モデルは2007年にデビューしました。初代から遡れば約90年近くもの長い歴史を誇る長寿モデルですが、長年の歴史のなかで、少し変わった特別仕様車なども登場しています。

初代パンダ4×4が登場したのが1983年。それから40周年を迎えたとフィアットが発表しました。その歴史を振り返ります。

フィアットの人気コンパクトSUV「パンダ」に、「パンダクロス4✕4」が200台限定で登場しました。現行型パンダとしては最後のモデルとなります。

フィアットはディズニーとコラボして、フィアット「トポリーノ」をベースとしたワンオフの5台のデザインモデルを制作、発表しました。

東京都心と千葉の南房総を往復しながら“2拠点生活”を送る編集者/モータージャーナリストの河西啓介さんが、賛否両論ある電気自動車と2週間暮らしてみました。果たして、ストレスフリーのクルマ生活を送ることはできたのでしょうか?

日本市場に次々と新型車を投入しているステランティス。そんなステランティスの重役で、日本を含む25の市場を取りまとめているビリー・ヘイズさんに、フィアットの最新モデルである「ドブロ」のこと、フィアットブランドのこと、そして、ステランティスの現在と未来について話をうかがいました。

2023年7月に欧州で発表されたフィアット新型「トポリーノ」がSNSなどで話題となっています。新型トポリーノとは一体どんなクルマなのでしょうか。

フィアット「500」の限定車「500 スーパーポップ・イタリア」が登場しました。価格は254万円と、お買い得仕様となっています。
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