ランボルギーニ「ウルス」を個性的にカスタマイズ!! 新カラバリ追加!
スーパーSUVであるランボルギーニ「ウルス」を、さらに個性的に仕上げるボディカラーとトリムの組み合わせが登場。ボディカラーで悩んだときは、ランボルギーニが勧める16種類の組み合わせから選ぶといいだろう。

スーパーSUVであるランボルギーニ「ウルス」を、さらに個性的に仕上げるボディカラーとトリムの組み合わせが登場。ボディカラーで悩んだときは、ランボルギーニが勧める16種類の組み合わせから選ぶといいだろう。

最後の自然吸気V8エンジンを搭載したフェラーリ「458スペチアーレ」は、マニアからも「純粋なフェラーリサウンドを奏でる」最後のモデルとして注目されている1台だ。その458スペチアーレの新車同然コンディションの個体は、一体どれくらいのプライスなのだろうか。

メルセデス・ベンツの数多いラインナップのなかで、「Gクラス」よりもオフロード性能の高い車種が「ウニモグ」である。軍用車のイメージも強いウニモグだが、オークションでの予想落札価格はどれくらいなのだろうか。

2020年6月に、2代目となって日本に上陸したメルセデス・ベンツのコンパクトSUV「GLA」。従来モデルと比較すると全長は15mm短く、全幅は30mm広がり、全高は105mm高くなった。東京から箱根までのドライブでわかった使い勝手と、その走りをレポートする。

独アウディは2020年9月26日、ミドルサイズのクロスオーバーSUV「Q5スポーツバック」を発表した。2021年上半期に欧州やアメリカなどの市場に導入される予定だ。

現在ブガッティは売却の噂が飛び交っているが、ある意味採算度外視で作られた「ヴェイロン」は、相変わらずの高値キープで安定している。しかし、同じヴェイロンシリーズでも、ボディカラーや仕様によって人気に差があるようだ。

フォード「マスタング」は、映画やミュージックビデオなどでもよく登場する人気のアメリカを代表するクルマだ。そのマスタングをスペシャルに仕上げたモデルの市場価値をレポートする。

ボンドカーであるBMW「Z8」にアストンマーティン「DBS」をデザインしたヘンリック・フィスカーが手掛けたPHEVモデル「カルマ」とは、一体どのようなクルマだったのだろうか。

2020年6月25日に、2代目に進化した新型「GLA」とともに日本に上陸したコンパクトSUVが「GLB」だ。GLA・GLBともにAクラスのFFアーキテクチャをベースにしたモデルだが、注目は4650mmの全長で3列シートを搭載したことだろう。その走りや室内空間はどうなのか。実際に試乗した。

モデルレンジを拡充しているポルシェだが、どのモデルをドライブしてもポルシェDNAは受け継がれている。しかし、さらにポルシェ濃度が高いスーパースポーツを、ポルシェは10年に1度のサイクルでリリースしている。その最新モデルである「918スパイダー」の価値について考察してみた。

夏の厳しい紫外線などで、クルマのボディは知らぬ間にダメージを受けている。そこでリフレッシュ&メンテナンスするための効果的なコーティングと、その後のケアを紹介しよう。

仏ルノーは2020年9月23日、5ドアクーペSUV「ARKANA(アルカナ)」にハイブリッド仕様を追加、同時にヨーロッパ市場に展開すると発表した。発売時期は2021年前半を予定している。

アメリカン・マッスルカーの代表である「バイパー」は、「コルベット」のライバルとして作られたスーパースポーツだ。ロングノーズ・ショートデッキの異様な迫力を持ったバイパーの現在の人気を探る。

独フォルクスワーゲン(VW)は2020年9月23日、電気自動車(BEV)SUVの「ID.4」をオンラインで世界初公開した。

2020年6月25日にフルモデルチェンジされて日本に上陸したメルセデス・ベンツのコンパクトSUV「GLA」。それと同時に、ブランニューモデルの「GLB」も登場している。同じプラットフォームを用いた2台のコンパクトSUVだが、それぞれに特徴がある。4歳と2歳の子どもを持つモータージャーナリスト、岡本幸一郎氏はGLAとGLB、どちらに心動かされるのだろうか。

2020年7月7日に2車種同時に日本上陸した、アウディ新型「Q3」とニューモデル「Q3スポーツバック」。Q3は人気のコンパクトSUVの2代目で、Q3スポーツバックは初登場のクーペSUVだが、アウディディーラーにはすでに多くの受注が入っているという。その2台にはどんな個性があるのか。乗り比べてみた。

ボルボは電動化を推し進めている。この2020年8月にはパワートレインを一新、プラグインハイブリッド以外のすべてのモデルを48Vハイブリッドとすることで、ラインナップから内燃機関のみを搭載するモデルがなくなった。今回、あらたに登場したXC40「B5」に乗ってみた。

デ・トマソの経営手腕が光った名車「パンテーラ」は、フォードの希望により大量生産が実現した。いわば、デ・トマソとフォードによる混血スーパーカーであるパンテーラを解説する。
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