前澤友作氏に納車! エルメスとロールス・ロイスがコラボした世界「ファントム・オリベ」が日本上陸!!
コーンズ・モータースが運営するロールス・ロイス正規販売代理店「ロールス・ロイス・モーター・カーズ東京」は2021年5月31日、フル・ビスポーク・モデル「ロールス・ロイス ファントム・オリベ」のオーナーであり、実業家の前澤友作氏への納車式を、車両保管サービス施設、コーンズ・リザーブで実施したと発表した。

コーンズ・モータースが運営するロールス・ロイス正規販売代理店「ロールス・ロイス・モーター・カーズ東京」は2021年5月31日、フル・ビスポーク・モデル「ロールス・ロイス ファントム・オリベ」のオーナーであり、実業家の前澤友作氏への納車式を、車両保管サービス施設、コーンズ・リザーブで実施したと発表した。

ライフスタイル・スポーツ・アパレルブランドのエメ レオン ドレが、ポルシェとコラボレーションした。家族の思い出が詰まった「911」とは。

ブガッティがニュルブルクリンクのノルドシュライフェで全開のガチテスト走行をおこなった。シリーズモデルのみならず、フューオフの限定モデルまでも世界一過酷なサーキットでテストするのはどうしてだろうか。

最近、ヨーロッパ車を中心によく搭載されているシステムが「48Vマイルドハイブリッド」だ。まもなく日本上陸するVW新型「ゴルフ」にも搭載されるなど、いま注目となっている。このシステムはどんなものなのか。あらためて調べてみた。

三密を避けるために飲食店などに設置されるようになったCO2センサーは、室内の換気のタイミングを見える化するものだが、クルマに装着されているO2センサーはどのような役割を持っているのだろうか。

2021年5月26日、英国最大の自動車メーカーであるジャガー・ランドローバーは、Google社とパートナーシップを組み、ジャガーのフルバッテリー電気自動車(BEV)「I-PACE」が、EVとしては初めて、Googleストリートビュー用車両に採用されたと発表した。

日本自動車輸入組合は2021年6月4日、5月度における外国メーカー車の輸入車新規登録台数を発表した。

2020年1月に開催された東京オートサロンでアジア初公開、同年夏に日本での受注が開始された「シボレー コルベット」。コルベット史上はじめてリアミッドシップレイアウトを採用、さらに右ハンドル仕様も初めて用意された。そしてこの夏、日本での納車が開始される。ついに上陸した新型コルベットとはどんなモデルなのだろうか。そしてアメリカン・スポーツの代表格であるコルベットとはどのような歴史があるのだろうか。

スウェーデンのボルボ・カーズは2021年6月2日、クーペSUVスタイルの新型電気自動車(EV)「C40リチャージ」の受注を正式に開始した。

ランボルギーニのSUV「ウルス」で日本縦断するプロジェクト「UNLOCK ANY ROAD JAPAN」。秋田から青森を担当した西川淳氏のレポート。

キャデラック初のコンパクトSUVとして2021年1月に上陸した「XT4」は、全長4605mmと日本の道路事情にマッチしたサイズのアメリカンSUVとして注目が集まる。どんなクルマなのか、実際に都内で試乗した。

最新テクノロジーを使って乗り心地を向上させたクルマが増えている。一方で未だに乗り心地といえばフランス車だ、というクルマ好きの方は多い。それは1955年、ハイドロニューマチック・サスペンション(ハイドロサス)を搭載したシトロエン「DS」の登場を起因としている。それ以降、各社がハイドロサス搭載車を販売していたが、今回はどのメーカーよりも積極的にハイドロサスを採用していたシトロエンを解説。いまなお色あせない、ハイドロ搭載シトロエンが持つ魅力について紹介したい。

映画『ワイルドスピード』に登場していた俳優ポール・ウォーカーが、劇中だけでなくプライベートでも所有していたトヨタ「スープラ」。そのせいかスープラの北米での人気は年々過熱しつつある。最新オークションでその過熱ぶりを検証してみよう。

グループPSAは2021年6月2日、プジョーのフラッグシップサルーン「508シリーズ」にプラグインハイブリッド(PHEV)モデル「508/508SW GT HYBRID」を追加、発売した。

BMWアルピナの「らしさ」がもっとも色濃く感じられるのは、今も昔も「B5」である。その理由と最新「B5」のインプレッションをレポートする。

メルセデスAMGの「63シリーズ」を、片っ端からチューニングしているブラバス。GLE63S 4MATIC+」をベースにしたブラバス「800シリーズ」を紹介する。

レクサスは、プロゴルファー・松山英樹選手のメジャー初制覇を記念し、特別限定車を「LS」「LC」「RX」に設定して2021年6月4日に発売した。

これまでアルピナは、BMWのMシリーズと比較されることが多かったが、アルピナが目指しているものは「M」とは違うベクトルにあった。それがもっとも顕著に分かるのがフラッグシップ「B7」である。
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