マンソリーがフェラーリ「ポルトフィーノ」をチューニング! 「M」より過激で速いコンプリートカーの魅力とは
フェラーリ「ポルトフィーノM」が登場したばかりだが、先代モデルとなる「ポルトフィーノ」をマンソリーがチューニング&カスタマイズ。ポルトフィーノMを上回るマンソリーマジックとは。

フェラーリ「ポルトフィーノM」が登場したばかりだが、先代モデルとなる「ポルトフィーノ」をマンソリーがチューニング&カスタマイズ。ポルトフィーノMを上回るマンソリーマジックとは。

ビー・エム・ダブリューは2021年6月2日、プレミアムコンパクトセグメントの4ドアクーペ、「2シリーズ グランクーペ」において、人気の高いオプション装備を新たに標準装備として新価格を設定し発売した。

トヨタ「ランドクルーザー」がおよそ2000万円で落札。レストモッドされた40系ランドクルーザーは、オークションマーケットでも人気だ。

ジープのコンパクトSUVである「コンパス」がマイナーチェンジした。外観はキープコンセプトだが、大幅刷新された車内は要注目だ。

2021年夏、最高出力1193ps/最大トルク1000Nmのデンマーク生まれのハイパーカー「ゼンヴォTSR-S」が英国のイベントを席巻する。もはや「普通」のスーパーカーでは物足りないスーパーリッチに、ゼンヴォ受け入れられるか。

カーエンスージアストの間では常に話題に上がるフィアット「パンダ・クロス4×4」を、モータージャーナリストの嶋田智之氏が日帰り700kmツーリングで試乗インプレッション。

2021年5月31日、FCAジャパン代表取締役社長であるポンタス・ヘグストロム氏は、7月1日付でグループPSAジャパンの代表取締役社長に就任すると発表。ステランティスの日本におけるふたつの子会社を統括する。

ビー・エム・ダブリューは2021年6月1日、同社のもっともコンパクトなモデルであり、軽快な走行性能と高い機能性を備えた「1シリーズ」に、人気のオプション装備品を新たに標準装備化。新価格を設定した上で、同日より販売を開始した。

2021年5月29日、新型「シボレー コルベット」の日本デリバリーを祝うイベントが富士スピードウェイで開催された。当初、成約したオーナー参加型のイベントの予定だったが、コロナ禍でオンライン配信イベントに変更された。本コースでの試乗も生配信され、大好評だったという。

ポルシェジャパンは2021年5月28日、国際新都心・グローバルビジネスセンターとして開発が進む虎ノ門ヒルズに、ポルシェの電気自動車オーナー向け「ポルシェターボチャージングステーション」を開設した。

レクサスは2021年5月28日、「LCコンバーチブル」を12時間冷凍保存し、車両のシステムやインテリジェントな空調システム「クライメイト・コンシェルジュ」の品質を試すための厳しいテストをおこなったと発表した。

フェラーリのスペチアーレモデルのなかでも、とくに人気のある「F40」が最新オークションに登場。現在の落札相場をレポートする。

独BMWは2021年5月26日、同年中に欧州市場で発売する予定の電気自動車(EV)「iX」および「i4」用のパワートレインを、ドイツ・バイエルン州にあるディンゴルフィンBMW工場で生産開始したと発表した。

モータースポーツの世界に割とドップリハマってしまった女子ライダー&ドライバー、小鳥遊レイラちゃんの女性目線によるインプレッション。今回のテストカーは、メルセデス・ベンツ「S500 4MATIC LONG」だ。

ランボルギーニから2022年モデルのスーパートロフェオ車両が発表された。時期ロードカーのデザインのヒントが随所に散りばめられている「ウラカン・スーパートロフェオEVO2」を紹介する。

ブガッティの「タイプ35」を75%サイズで再現した「ベイビーII」を購入するカスタマーはどんな人たちなのだろうか。すぐにソールドアウトしてしまった500台のうち、すでにデリバリーされた個体の使われ方を紹介しよう。

ベントレーが「ビヨンド100」戦略の要となるダイバーシティ&インクルージョンを1台の「フライングスパー」で表現した。「ユニファイング・スパー」と名づけられたクルマの現しているものとは。

フランスでは2021年4月1日より受注が開始されたルノー新型「カングー」。およそ14年ぶりとなるフルモデルチェンジで、より大きく、より先進運転支援システムも充実している。そんな新型カングーの日本でのリリースは未定だが、新型と現行型ではどんな違いがあるのだろうか。いま現行型カングーを買うべきなのか、それとも新型を待つべきなのだろうか。
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