ブラバス流「羊の皮を被った狼」誕生! 800馬力のAMG「E63S」のチューニングとは
メルセデス・ベンツ「Eクラス」のAMGモデルは、常に走り好きに定評あるセダンだ。この最新のメルセデスAMG「E63S 4MATIC+」をブラバスが上品にチューニング。ブラバス流「羊の皮を被った狼」を紹介する。

メルセデス・ベンツ「Eクラス」のAMGモデルは、常に走り好きに定評あるセダンだ。この最新のメルセデスAMG「E63S 4MATIC+」をブラバスが上品にチューニング。ブラバス流「羊の皮を被った狼」を紹介する。

メルセデス・ベンツのクロスカントリービークル「Gクラス」のディーゼルモデルに、上級グレードG400dが登場した。

アウディ・ジャパンは2021年5月18日、アウディのフラッグシップセダンA8の限定モデル「A8 Grand Touring limited(A8グランドツーリングリミテッド)」を発売した。

2021年5月12日に日本に上陸した改良新型「ティグアン」。2017年に日本導入された第2世代ティグアンはMQBプラットフォームを採用し、これまでに日本で1万7012台を販売したVWのラインナップを代表するSUVモデルになっている。今回のマイナーチェンジでは内外装を一新、より洗練されただけでなく、搭載エンジンも変更された。その走りはどう変わったのだろうか。

ボクスターが登場してから、今年で25周年。これを記念してポルシェ博物館が特別展を実施、デジタルツアーと称したバーチャル見学動画を公開した。

独メルセデス・ベンツは2021年5月18日、欧州で新型「メルセデス・マイバッハSクラス」の販売を開始した。

最近の報道を見ると、あと10年か20年かで世界中が電気自動車(EV)で埋め尽くされるというような論調が目立つ。極端な報道だと、近い将来ガソリン車はすべて淘汰され、ハイブリッド車も生き残れないというものまである。はたしてそれは本当なのか。モータージャーナリスト大谷達也氏によるEV連載、最終回だ。

ガルフカラーを纏ったマクラーレンが「720S」で蘇った。往年のマクラーレン「F1 GTR」を彷彿とさせる720Sを紹介する。

クルマ業界に関連するオフィシャルのリリース/カンファレンスなどから、アナウンスの裏側や注目すべきポイントを炙り出す【深読み】企画。今回は、アバルトの歴史を語る上で外すことのできない「フィアット・アバルト1000SP」からインスパイアされたコンセプトモデル「アバルト1000SP」のベースとなったクルマは何であるか、深読みしてみよう。

独メルセデス・ベンツは2021年5月12日、同年夏以降に欧州で発売される予定の新型電動(EV)サルーン「EQS」の生産を開始したと発表した。

独BMWは2021年5月17日、2世代目となる新型「2シリーズクーペ」が開発の最終段階に入ったと発表した。世界初公開は2021年夏以降を予定している。

国策として作られたアルファ ロメオ「アルファスッド」が誕生して50年。改めてアルファスッドを振り返ってみよう。

NHK連続テレビ小説『おかえりモネ』が、2021年5月17日からスタートした。このドラマの第1話に登場したブルーのSUVの正体を考察する。

ロングノーズショートデッキの典型的FRスポーツカースタイルで、見る者を圧倒する「バイパー」。なかでもニュルブルクリンクの最速タイムにチャレンジし続けた「ACR」の称号がついたモデルは別格の存在だ。

「クルマ」と「映画」は、19世紀に発明され20世紀に開花した偉大なる文化だ。そしてクルマは名画を彩る重要なファクターでもあった。そこで、心に残る劇中車を紹介。今回は、発売当時にフェラーリ史上もっとも販売されたフェラーリ「360モデナ」が登場する映画を解説しよう。

フォルクスワーゲングループジャパンは2021年5月13日、フォルクスワーゲン(VW)のSUVシリーズのなかでもっとも小さなコンパクトSUV「T-Cross(T-クロス)」に、デザインを際立たせた上級モデル「R-Line(Rライン)」を新たなグレードとして設定、同日より販売した。

ロールス・ロイスのチューナーであるスポーフェックが、「ブラックバッジ・レイス」をベースにオーバーフェンダー仕様のコンプリートカーを製作した。

ベントレーの世界最高のラグジュアリー4ドアグランドツアラー「フライングスパー」の2022年モデルに、安全性と便利な充実機能が標準装備されることになった。そのほか追加された装備やカラーを紹介する。
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