6月に全貌が明らかに!? レクサスが「HIDEKI MATSUYAMA EDITION」の追加を発表
レクサスは、同社所属プロゴルファー松山英樹選手のメジャー初制覇を記念した特別限定車を、「LS」、「LC」、「RX」の3車種に設定し、2021年6月に公開すると発表した。

レクサスは、同社所属プロゴルファー松山英樹選手のメジャー初制覇を記念した特別限定車を、「LS」、「LC」、「RX」の3車種に設定し、2021年6月に公開すると発表した。

日本でも2021年6月中旬にようやくVW新型「ゴルフ」が上陸する。その後、2022年にもスポーツホットハッチの「ゴルフGTI」「ゴルフR」なども日本で発表される予定だ。そうしたタイミングのため、いまVWゴルフに注目が集まっているが、過去にはスペシャルなゴルフGTIが存在していたという。ワンオフで作られたというモンスターゴルフとはどんなものだったのだろうか。

ジャガーでは日本初となるPHEVモデル「E-PACE PHEV」の受注がスタートした。20台限定のローンチエディションの魅力について紹介する。

2021年は、技術的にもデザイン的にも現在の小型大衆車のルーツともなったフィアット「127」が誕生して50年の節目の年。そこで、フィアット127の誕生秘話を紹介しよう。

軽自動車を含め、日本車に数多く採用されているトランスミッションがCVTだ。スポーツモデルにも採用している車種もあるが、マニュアルトランスミッション(MT)やデュアルクラッチトランスミッション(DCT)と比べると、なぜかあまり人気がないタイプの変速機となっている。もう一度CVTについて考えてみた。

マセラティは2021年5月20日、中国のストリートファッションブランド「CANOTWAIT_」とのコラボレーションによる限定車、「Ghibli Hybrid Love Audacious (ギブリ ハイブリッド ラブ オーダシャス)」を発表した。

ランボルギーニのSUV「ウルス」で日本縦断するプロジェクト「UNLOCK ANY ROAD JAPAN」。スタートである福岡から広島までを担当した吉田由美さんのレポートです。

乗り物型雑貨を中心に販売するCAMSHOPが、フォルクスワーゲン公式ライセンス商品、「VW T1バスのクーラーボックス」第二世代を発表した。

いまではスマホさえあれば目的地までルート案内してくれる時代だが、それでも市販カーナビの売上は伸びているという。それまで紙の地図しかなかった時代にカーナビが登場したのは、いまからちょうど40年前の1981年。そこから年々進化し、いまでは将来の高度自動運転実現には欠かせない技術の一端を担っている。カーナビの壮大な進化の歴史を見ていこう。

ランボルギーニCEOに返り咲いたステファン・ヴィンケルマンが、ついにランボルギーニの未来を語った。いよいよ、サンタアガタ・ボロネーゼにも電化の波が訪れようとしている。

ビー・エム・ダブリューは2021年5月20日、同社の2シリーズ グラン ツアラーに、Mスポーツ・パッケージや、高級感を演出する内装を採用した限定車、「218i Gran Tourer PLEASURE3 EDITION(218iグランツアラー・プレジャースリーエディション)」の販売を開始した。

米国フォード・モーターは2021年5月19日、ピックアップトラック「F-150」に初の電気自動車(EV)モデル「F-150 LIGHTNING(F-150ライトニング)」を追加し発表した。

可愛らしいバブルカーは台数が少ないため、非常に高額で取引されている。このことを証明する1台が海外オークションに出品されたので紹介しよう。

独オペルは2021年5月19日、電気自動車(EV)のスペシャリティクーペモデル、新型「マンタGSe」を発表した。

エターナルなデザインで人気のジープ「ラングラー・アンリミテッド」の電動開閉式パワートップを備えたモデルが、限定300台で販売されることが発表された。

2021年1月27日に日本に上陸した、プジョー初のPHEVにして現行プジョーラインナップで唯一の4輪駆動(4WD)となる「3008GTハイブリッド4」。システム出力300ps・520Nmを発揮する新しいモデルだが、どんな走りを見せてくれるのだろうか。オンロードだけでなくオフロードも試乗した。

ワールド・カー・アワードの選考委員であるモータージャーナリスト山崎元裕氏が、コロナ禍における2021年の選考方式を解説する。

アウディジャパンは2021年5月18日、プレミアムアッパーミドルクラスのアウディ「A6」シリーズの価格、装備を一部変更し発売した。
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