キャデラックのSUVシリーズ 新型「XT5」「XT6」が登場 仕様変更でイメージ刷新
ゼネラルモーターズ・ジャパン(GMジャパン)は2021年1月15日、3列シートのラグジュアリーSUV「キャデラックXT6プラチナム」とミドルサイズ・ラグジュアリーSUV「キャデラックXT5」の一部仕様を変更、販売を開始した。

ゼネラルモーターズ・ジャパン(GMジャパン)は2021年1月15日、3列シートのラグジュアリーSUV「キャデラックXT6プラチナム」とミドルサイズ・ラグジュアリーSUV「キャデラックXT5」の一部仕様を変更、販売を開始した。

究極のサーキットスペシャルのハイパーカーであるブガッティ「ボライド」。最高速度500km/h以上、0−100km/h加速2.17秒というF1並みの速さを手に入れたボライドの1号車がついにお披露目された。

ジープ「グラディエーター」の日本導入は、確実のようだ。そこで、2021年1月からデリバリーがスタートした欧州仕様のグラディエーターから、日本仕様のスペックや車両価格を予想してみることにしよう。

スーパーSUVの世界では、最高速度が300km/hを上回るモデルも少なくない。ランボルギーニ「ウルス」の305km/h、ベントレー「ベンテイガ スピード」の306km/hあたりが、現在の最速SUVである。しかし、マンソリーが手がけるアウディ「RS Q8」は、さらに速い320km/hをマーク。最速SUVのチューニングテクニックを紹介しよう。

2021年1月15日、ダカールラリー2021最終日「ステージ12」がおこなわれ、この日総合首位で迎えたXレイド・MINI・JCWチームのステファン・ペテランセル選手/エドワーhttps://vague.style/wp-admin/post-new.php#ル・ブランジェ選手組の「MINI JCWバギー」がステージ3位に入り、12ステージを終えて総合優勝を飾った。

ビー・エム・ダブリューは2020年1月15日、「MINI3ドア」、および「MINI5ドア」をベースに、伝説のレーシングドライバー パディ・ホプカーク氏がモンテカルロラリーを制した車両にインスパイアされた限定車「MINI Paddy Hopkirk Edition(MINI パディ・ホプカーク エディション)」を200台限定で販売を開始する。

独フォルクスワーゲン(VW)は2021年1月14日、VWグループの2020年世界販売台数を発表した。それによるとグループ全体で930万5400台が世界中のユーザーに渡ったという。

コロナ禍において、ランボルギーニの2020年世界販売台数は、前年比マイナス9%だった。2か月近い生産停止期間があったことを鑑みると、健闘した1年だったと評価できるだろう。そこで、ランボルギーニの2020年における主だった活動を紹介しよう。

2020年8月から始まったブガッティ「ディーヴォ」のデリバリーが順調に進んでいる。アメリカ西海岸のディーラー「ブガッティ・ビバリーヒルズ」がオーダーした4台のうち3台が揃って納車された。

独フォルクスワーゲン(VW)は2021年1月8日、2020年の欧州市場においてVWのコンパクトハッチバック「ゴルフ」が販売台数ナンバーワンになったと発表した。

BMWとメルセデス・ベンツは、常にライバル視されているが、それはレースの世界でも同じだ。1980年代から1990年にかけて、両社の熾烈なバトルが繰り広げられたドイツ・ツーリングカー選手権で、勝利するために作られたモデルはいま、どちらが高額で取引されているのだろうか。

2021年1月13日、オンラインにて「アウディ・ニューイヤー・プレスカンファレンス」が開催された。その際にアウディジャパン社長であるフィリップ・ノアック氏から、2021年に日本にやってくるニューモデルの説明があった。記者発表会の詳細を見ていこう。

110年以上の歴史を持つアルファ ロメオ。その長い歴史のなかで、別格扱いのクルマが「TZ」の名を持つレーシングカーだ。このTZの歴史とその名を持つモデルについて解説しよう。

仏グループ・ルノーは2021年1月14日、今後5年の事業戦略計画「RENAULUTION」をオンラインで発表した。これによると主力となるルノーブランドで、2025年までに新たに14モデルの基幹車種を発売するという。

ゼネラルモーターズ・ジャパン(GMジャパン)は2021年1月15日、キャデラック初となるコンパクトSUV「キャデラック XT4」を発表、同年1月16日から販売を開始する。

世界一速い自動車を目指す、大阪に本社を構えるアスパーク。このアスパークが開発しているBEVハイパーカー「アウル」の発売時期はいつ頃になるのだろうか。

アウディAGは2020年の第4四半期を、アウディ史上もっとも多くの車両を販売して締め括ったと2021年1月12日に発表した。

FCAジャパンは、同社が取り扱う全ブランド、すなわちジープ、フィアット、アバルト、アルファ ロメオの2020年の連結販売台数が2万4185台と、2019年実績比わずか2%減に留まったと発表し、好調をアピールした。
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