CM曲は坂本龍一の「Before Long」! プジョー 新型「3008」登場
グループPSAジャパンは2021年1月27日、プジョー ブランドのCセグメントSUV「3008」に新世代デザインフェイスと充実の各種装備を備え、モデルチェンジした新型を発売した。

グループPSAジャパンは2021年1月27日、プジョー ブランドのCセグメントSUV「3008」に新世代デザインフェイスと充実の各種装備を備え、モデルチェンジした新型を発売した。

スーパーカーブーム時代に、子どもたちの人気を二分した「BB」と「カウンタック」。オークション・マーケットでは、BBとカウンタックのどちらに高値がつくのだろうか。

ランボルギーニ初となるハイブリッドモデル「シアンFKP37」のデリバリーが始まった。英国に納車される3台のうちの2台のカラーリングに注目だ。

メルセデス・ベンツ日本は2021年1月28日、フラッグシップとなる新型「Sクラス」を発表、発売した。

特徴的なRRレイアウトを採用し続けながらも、最新型の992型では速さと安定感を極めたポルシェ911。そんななか、市場価格がひと昔前と比べて2倍以上になるなど、価値を上げ続けているのが、クラシカルな空冷エンジンを搭載する「964型」。すべての愛好家を唸らせるその魅力は一体何だろうか。

グループPSAジャパンは2021年1月27日、プジョーブランドの7シーターSUVである「5008」に新世代デザインフェイスと充実の各種装備を備え、モデルチェンジした新型5008を発売した。

正式発表前には、すでにソールドアウトとなっていたマクラーレン「スピードテール」。106台限定のスピードテールのデリバリーは、2020年に始まったばかりだが、はやくもオークション・マーケットに登場した。

アストンマーティンやBMW、そして日本車においてはトヨタ「2000GT」など、ボンドカーとして有名だが、映画『007』シリーズに登場したアメ車は意外と知られていない。その知る人ぞ知るアメ車と、驚きのオークション落札価格をお伝えしよう。

大型のキドニーグリルに賛否両論あるBMWの新型「M3/M4」だが、ついに日本での車両価格が発表された。長年BMW専門誌の編集長を務めていた西山嘉彦が、グレードと車両価格、設定されるトランスミッションやハンドルポジションから、好みに合わせたベストバイを伝授する。

フォルクスワーゲンオブアメリカ(米国VW)は2021年1月20日、アメリカ市場向けのVW「ゴルフ」の生産が終了したことを発表した。

2020年9月にワールドプレミアを果たした、ジープ「ラングラー4xe」。日本市場でも人気の高いラングラーのプラグインハイブリッド版は、注目の集まるSUVの1台だが、欧州での予約受付が開始された。

ルノー・ジャポンは2021年1月25日、欧州ではLUDOSPACE(ルドスパス:遊びの空間)と呼ばれて親しまれるルノーのミニバン「カングー」に、5色のボディカラーを持つ380台の限定車「カングー パナシェ」を設定し、同日から販売する。

独BMWは2021年1月22日、同年に登場する予定のBMW初となるグランクーペタイプの電気自動車(EV)「i4」の最終テストの様子を公開した。

スペインのスーパーカーブランド「スパニアGTA」からリリースされた「スパーノ」。発表当時はメディアでも数多く取り扱われた、99台の限定モデルとはいかにして生まれたのであろうか。

V12フェラーリが、FRへと原点回帰したモデル「550マラネロ」。車名のマラネロとは、フェラーリ本社のある都市の名前だ。この550マラネロのクーペとバルケッタでは、オークション・マーケットでどれほどの差があるのか、また元ロッド・スチュワートの愛車というバリューがどれほどなのか、注目の2台を紹介しよう。

ロータスから、新シリーズのスポーツカー「Type 131」のプロトタイプ生産をヘセル工場でスタートすることが発表された。

「アヴェンタドール」の生産終了に際して、その集大成となる日本限定モデルのアヴェンタドールSが、7台のみ作られることが発表された。そのカラーリングを紹介しよう。

ビー・エム・ダブリューは2020年1月22日、MINI John Cooper Works GP(MINI ジョン・クーパー・ワークスGP)にインスパイアされた限定車、「MINI John Cooper Works GP Inspired Edition(MINI JCW GP インスパイアード・エディション)」を、同年2月末まで期間限定で生産し、発売する。納車は同年1月末以降を予定している。
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