カッコよさイナズマ級! 限定パッケージのゴールデンサンダーなBMW「8シリーズ」は「JPS」テイスト!!
20年ぶりに復活したBMW「8シリーズ」に、ゴールドの特別なデザインアクセントが加えられた「エディション・ゴールデン・サンダー」がラインナップされる。

20年ぶりに復活したBMW「8シリーズ」に、ゴールドの特別なデザインアクセントが加えられた「エディション・ゴールデン・サンダー」がラインナップされる。

FCAジャパンは、2020年6月14日にアバルトの女性ファンの裾野を広げるために、「SCORPIONNA(スコーピオンナ)って!?」をテーマにしたオンライントークショーを開催した。

日産自動車は2020年6月19日、イタリア「イタルデザイン」と共同開発した「Nissan GT-R50 by Italdesign」の限定市販モデルがサーキットで疾走する動画を、日産自動車公式YouTubeチャンネルで公開した。

マクラーレン・オートモーティブは、マクラーレンがモータースポーツで成し遂げた最大の偉業のひとつ、初挑戦で初優勝したル・マン24時間レースを記念して、720Sクーペの特別仕様車「720S Le Mans」を発売する。

2020年6月17日、4代目となるトヨタ「ハリアー」が登場した。2リッターガソリンエンジンとハイブリッドモデルを用意、車両価格は299万円からという、いま注目のSUVだが、その初代モデルは、世界の自動車市場での流行を変えた1台だったという。

米テスラ社のモデルをはじめ、BMW「i3」やメルセデス・ベンツ「EQC」などのピュアEV(バッテリーEV=BEV)も日本にやってきている。また欧州メーカー発のプラグインハイブリッド(PHEV)も続々と上陸している状況だ。つい数年前まではクリーンディーゼルばかりが目立っていたのに、ここに来ての電動化モデルが増加した理由はどういうことなのだろうか。

ベントレーから、子どもたちを楽しませるためにデザインされた特別なコレクションが発表された。文字通り、ベントレーボーイズとベントレーガールズたちへ向けて作られたコレクションに込められた、ベントレーの想いとは。

2020年6月16日にレクサスのDセグメントセダン「IS」の改良新型が世界初公開された。日本での発売は2020年秋を予定しているが、Dセグメントセダンと呼ばれるこのカテゴリーには人気のドイツ・プレミアムブランドのモデルが揃う。新型ISとライバルを比べてみた。

6月。いまの季節は梅雨なので雨模様の日も多いが、首都高速道路株式会社によると、雨天時の交通事故件数は晴天時に比べて4倍近くなるという。雨の際のスリップ事故を避けるため、まずは溝のチェックなど愛車のタイヤ点検をしたいところだが、新しいタイヤに履き替えるのもひとつの手だろう。いま、エコタイヤなのに雨にも強いタイヤが増えているという。

アウディのサポートを受けながらワークス体制でフォーミュラEに参戦しているABT(アプト)が、アウディ「S8」をチューニング。見た目控えめのABTチューニングの真髄とは。

元祖スーパーカーであるランボルギーニ「ミウラ」は、いかにして誕生したのか、そして開発メンバーは当時のことをどのように思っているのか。自動車ライター西川淳氏が、開発者であるジャンパオロ・ダラーラなどへのインタビューなどから紐解く。

世界のカーメーカーやタイヤメーカーが開発をおこなうことで有名なドイツのサーキットが「ニュルブルクリンク」だ。世界一過酷ともいわれるサーキットだが、PS4「グランツーリスモSPORT」でも収録されているから、バーチャル走行したことがある人も多いだろう。クルマ好きならば一度は走ってみたいニュルブルクリンク、どうやったら走行できるのだろうか。

アウトモビリ・ランボルギーニは、スーパーSUV「ウルス」の色と機能性に新しい冒険の始まりを告げる新デザインエディション、「パールカプセル」を発表した。

コロナ禍で大混乱となった2020年。日本では緊急事態宣言も解除され、ここに来てようやく落ち着きを取り戻した感じがある。気がつけばもう6月も終わりに近づき、2020年も後半へと移っていく。そこで、2020年後半に導入されそうな輸入車を予想する。まずはメルセデス・ベンツからだ。

スポーツカーメーカーであるポルシェが市販する、もっとも最高スペックの「911」が、「GT2RS」である。古今東西のあらゆるスーパーカーを試乗してきたモータージャーナリスト西川淳氏が、この911GT2RSに試乗し、ハイパーカーの未来を予言する。

独BMW M社(M GmbH)は2020年6月17日、高性能セダンの改良新型「M5」と「M5コンペティション」を発表した。

2003年に綺羅星の如く登場したアルファ ロメオ「8C」のコンセプトカーは、ほぼそのままのデザインで市販化された。しかし、「8Cコンペティツィオーネ」が実現化するまでには、複雑なお家事情やそこから派生したストーリーがあった。

仏シトロエンは2020年6月16日、ハッチバックモデル「C4」をフルモデルチェンジして公開した。
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