ゴルフ場で映えるポップな色使いがおしゃれ! 米国ブランド・OGIOのキャディバッグはデザインはもちろん機能性も抜群です
機能もデザインも他と一線を画すゴルフバッグ
キャロウェイゴルフが展開するバッグブランド・オジオ(OGIO)から、スタンドキャディバッグの新モデル「OGIO WOODE HYBRID 23(オジオ ウッド イー ハイブリッド 23)」と、「OGIO FUSE STAND 23(オジオ フューズ スタンド 23)」が登場しました。

オジオは“Our Gear Is Outrageous(私たちのモノづくりは型にハマらない)”をテーマに、1987年にスタートしたアメリカ・カリフォルニア発のバッグブランド。ジム用のロッカーバッグに始まり、PC用バッグなど斬新で機能性の高いプロダクトを次々に開発し、一躍人気ブランドとなりました。
1988年からは、それまで培った技術を元にゴルフのカテゴリーに参入し、2019年にブランドリニューアル。現在はビジネスからタウンユース、スポーツやアウトドアに至るまで、ライフスタイル全般をカバーするブランドとして注目を集めています。
そんなオジオ発の新作キャディバッグについて、キャロウェイゴルフのマーケティング ブランドコミュニケーションズ・高橋茜さんは次のように話します。
「ほかのキャディバッグとは機能もデザインも一線を画すのがオジオの魅力で、今シーズンのデザインもほかではなかなかお目にかかれない、所有感を満たすラインナップとなっています。
スタンドキャディバッグは昨シーズンのモデルと同様、ふたつのラインから新作が登場。また、すでに発売済みの『OGIO ALPHA TRAVEL COVER(オジオ アルファ トラベルカバー)』は飛行機での旅行やゴルフバッグの発送時に活躍するアイテムなので、ぜひ合わせてチェックしてみてください」
●快適なラウンドを実現する2モデルを展開
ここからは、2種類の新作キャディバッグを詳しく紹介していきます。
「OGIO WOODE HYBRID 23」の最大の特徴は、ウッドとアイアンで色分けされた8つの口枠です。ラウンド中にクラブを探しやすいのはもちろん、クラブとクラブがぶつかりにくいため、大切なクラブを保護しながら持ち運べます。
また、ふたつの独自のスナップポケットを含む9つの便利なポケットを搭載。スナップポケットはサッと手を入れられて、ゴルフボールなどをスムーズに出し入れできるのが特徴です。このほか、ボールフォルダー、面ファスナーで脱着可能なグローブフォルダーなども装備しています。
さらに、人間工学に基づいたダブルストラップシステム・フィットディスクバランスを採用しており、背負いやすく快適な移動を実現します。加えて、移動時や発送時にも必要なフードがボディと同じデザインとなっているのがポイント。カラーバリエーションは7色展開で、日本モデルにはOGIOオリジナルのネームタグもついています。
一方、「OGIO FUSE STAND 23」は、“高性能で軽量なバッグ”をテーマに開発された機能満載の軽量モデルです。プレー中でも小物などを出し入れしやすい独自のスナップポケットを搭載し、さらに保冷・保温仕様のポケット、ボールホルダー、グローブホルダーも備えています。
カラーバリエーションも6色で、ボディと同色のフードカバーも付属。日本モデルにはOGIOオリジナルネームタグも付いています。
●製品仕様
■OGIO WOODE HYBRID 23
・価格:オープン価格
・重量:2.5kg(フード、ストラップ、ネームタグを除く)
・口径:10型
・口枠:8分割
・対応クラブ:長さ47インチ
■OGIO FUSE STAND 23
・価格:オープン価格
・重量:2kg(フード、ストラップ、ネームタグを除く)
・口径:9.5型
・口枠:4分割
・対応クラブ:長さ47インチ
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