ブーツのようにスタイリングできる冬のマストアイテム!? 機能性とファッションが融合した「ミズノ×nonnative」コラボ第3弾が登場!
●カジュアルさと上品さを併せ持つ一足
スポーツ用品ブランドのミズノと、デザイナー・藤井隆行が手がける東京を拠点に世界からの注目を集めるブランド「nonnative」は、コラボレーションモデル「WAVE MUJIN TL MID GTX nonnative」の第3弾となる新色カラーCOGNAC(コニャック)をリリースしました。
これまでのコラボレーションモデル同様、ベースモデルとして採用されたのはトレイルランニングモデルの「WAVE MUJIN TL GTX」。
「WAVE MUJIN TL」は2007年にデザインされたものの、商品化されなかったモデルをベースに、当時のトレイルランニングシューズにインスパイアされたアッパー、現代のソールを組み合わせたハイブリッドモデル。

アウトソールには自動車タイヤブランドとして知名度の高い、フランスのミシュラン製ラバーソールが採用された本格的な仕様が特徴。「WAVE MUJIN TL MID GTX nonnative」ではアッパーのデザイン、シルエットに大幅な変更を加え、企画から発売まで約4年の期間を費やして完成しています。
ゴアテックスファブリクスを搭載したミッドカットのブーツシルエットが最大の特徴で、足首からフィットするニット素材が防水透湿性を備えながらも伸縮性に富み、着脱面における機能性にも配慮。
昨年の4月に第1弾となるビンテージカーキ、同年12月に第2弾のブラック、そして今年1月にビンテージカーキを再販売し、リリースの度に大きな反響を呼び完売する人気モデルとなっています。
新たに登場した新カラーCOGNAC(コニャック)は、ブランデーのようなやや深みのある洗練されたカラーと、トウとヒールに新たに毛足の長いスエードを採用。ブーツのようにスタイリングできて、カジュアルでありながらも上品な表情を持たせています。
トレイルランニングとしての機能を損なうことなく、高いファッション性を演出するこのモデルは、タウンシーンやアウトドアシーンなどの様々なシチュエーションや、多彩なスタイルに溶け込むデザイン。
ブーツのようなファッション性、靴下のように脱ぎやすさはデイリーユースとしても活躍。どこかに出掛けたくなるような魅力と、快適な履き心地を実現しています。
ミズノのテクノロジーとnonnativeのファッション性が融合した、コラボレーションモデル第3弾となる「WAVE MUJIN TL MID GTX nonnative」。毎回、完売必至となる人気モデルだけに、手に入れたいと思う人はお早めに!
●製品仕様
「WAVE MUJIN TL MID GTX nonnative」
・品番:D1GD2455
・価格:3万1900円
・素材:甲材・合成繊維×天然皮革×合成皮革/底材・ゴム底
・インソール:カップインソール(取り外し可)
・質量:約450g(27.0cm片方)
・カラー:コニャック
・サイズ:23.0~30.0cm
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