“3日で完売”のRCカー「ジムニー」が再登場! 待望の“最終完成型”4型モデルで今回も超人気必至です
最終進化型の「4型」を再現
精巧な造形とオフロードもパワフルに駆ける走破性を兼ね備えたWPL JAPANのRCカーより、スズキ ジムニーSJ10の“最終完成形”モデルである「4型」モデルが登場し、12月10日よりクラウドファンディングサイトのCAMPFIREにて先行予約がスタートとなります。
今年9月には「1型」のクラファンも実施されましたが、その際にはわずか3日で一次予約が完売してしまったという超人気アイテムで、この度ジムニーファン、RCカーファンの要望に応えて待望の「4型」がさっそく登場することとなりました。
1976年には1型を、そして1979年にはラストモデルとなる4型が登場したジムニー SJ10。
1/10スケールのRCカーである「WPL JAPAN C84 RTR スズキジムニー SJ10 4型」は、もちろんスズキの商品化ライセンスを正式に取得したアイテムであり、その特徴的なボンネットのプレスラインや、“垂れ目グリル”、ワイド化されたフェンダーといった往年のジムニーファンが熱狂したディテールを忠実に再現。
全長は約330mm、全幅約145mm、タイヤ径約72mm。ディスプレイしても十分な迫力を感じるその車体は、オリーブとイエローの2色にて展開し、取り外し可能な幌やドア、開閉可能なボンネットといったカスタムやディスプレイの際に遊べるギミックもふんだんに搭載しています。
組み立て不要の完成品でプロポもセットとなっているRTRモデル(フルセットモデル)なので、プロポに入れる単三電池2本さえ用意しておけば、届いてすぐに走らせることができます。
リターンの中には限定カラーのJAPAN Matt Blackモデルが用意されていたり、ギアの持ち運びにも便利なあそびの制服+RCバッグ+アクティブポーチとのセットなど多彩なコースが展開予定。キャンプのお供にも楽しめそうな一台です。
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