「価格を考えたらRAV4と悩む」 トヨタ新型「ランドクルーザー“FJ”」待望の詳細スペック正式発表! SNSに寄せられる“小さなオフローダー”への反響とは
「オフロード界の『86』だ」SNSで飛び交う熱狂的な声
世界的な注目を集め、海外のSNSでも話題が沸騰している新型「ランドクルーザー“FJ”」ですが、日本のSNSでも発売直後から反響が巻き起こっています。
【国内の反響1:絶妙な450万円強という価格設定とサイズ感】
最も多く見受けられるのが、その戦略的な価格設定やパッケージングへの評価です。
「450万100円って価格設定は手を出しやすいし、無骨でコンパクト。トヨタのブランド戦略考察は面白い」と感心する声や、「運転しやすいサイズだから売れるだろうな」、「爆売れするだろうな」といった大ヒットを確信するコメントが多数寄せられています。
また、「価格を考えたら、『RAV4』と悩むだろうな」など、既存のミドルサイズSUVと真剣に比較検討するユーザーも登場しています。
【国内の反響2:アイコニックなデザインと世界観への称賛】
サイコロをモチーフにしたという独自のデザインについても、「写真だとぼってりしてるけど、背が高い分、動画だと大きく見えてカッコいい。実物は迫力があるからさらにカッコいいのかな?」、「実車を見たけどコンパクトで可愛いな」など、愛嬌と迫力を兼ね備えたルックスが高く評価されています。
さらに「初めて見たとき、昔の『40系』の未来形に見えました」という往年のファンからの声や、「見た目が好きだから性能云々はどうでもいい」、「道楽で買いたいクルマ」など、理屈抜きで所有欲を刺激されている声も印象的です。
【国内の反響3:本格志向と実用性への期待】
さらに、コンセプトである“気軽に楽しめるランクル”に対して、「このモデルは“オフロード界の『86』“なんだと思う。本格4駆として企画されたんだろうね」と立ち位置を的確に分析する声や、「ファミリーカーとしてもいいかも」と日常使いに期待するコメントも見受けられます。
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