【女子目線試乗】意外と乗れちゃうBMW「X6M」の魅力はマッサージとパワーにあり!
モータースポーツの世界に割とドップリハマってしまった女子ライダー&ドライバー、小鳥遊レイラちゃんの女子目線インプレッション。VAGUE初登場となる今回は、BMW「X6M コンペティション」を試乗レポート。お気に入りの装備は見つかったのでしょうか?

モータースポーツの世界に割とドップリハマってしまった女子ライダー&ドライバー、小鳥遊レイラちゃんの女子目線インプレッション。VAGUE初登場となる今回は、BMW「X6M コンペティション」を試乗レポート。お気に入りの装備は見つかったのでしょうか?

独BMWは2020年10月7日、コンパクトハッチバック「1シリーズ」をベースにした新型モデル「128ti」を発表、同年11月から発売すると発表した。

2020年11月末に発売される予定のスバル新型「レヴォーグ」。いま話題のニューモデルだが、新型レヴォーグに搭載される高度運転支援システム「アイサイトX」にも注目が集まっている。渋滞時にはステアリングから手を離しての運転(渋滞時ハンズオフアシスト)も可能だが、アイサイトXは「自動運転」と呼ぶことができる技術なのだろうか。

全長4.5m前後のSUVを「コンパクトSUV」と呼ぶが、2020年にはメルセデス・ベンツやアウディなど、プレミアムブランドから続々とニューモデルが日本に上陸を果たした。ドイツ御三家と呼ばれる3ブランドに、いま勢いのあるボルボを加えた4つのブランドのコンパクトSUVを見ていこう。

世界中のBMWフリークのなかには、好きなボディに理想のエンジンをスワップしてカタログモデルにない自分だけの1台を作る人も多い。同じようにBMW本社では、開発のためにM3のエンジンを別のボディに載せ替えたプロトタイプを幾台も製作している。そこで、メーカーが作ったM3エンジンを移植されたプロトタイプを紹介する。

BMW「4シリーズ」に、オープンモデルの「4シリーズ・コンバーチブル」が誕生! リトラクタブルハードトップからソフトトップへ戻った理由は何であろうか。

BMWの新型「5シリーズ」は、「セダン」と「ツーリング」が同時に発表されたばかりだが、はやくもハイ・パフォーマンスモデルである「M5」までもが発表された。

ビー・エム・ダブリューは2020年9月28日、BMW新型「5シリーズセダン」および「5シリーズツーリング」の販売を開始すると発表した。納車は10月以降を予定している。

2020年9月23日、BMW M社から新型「M3セダン」「M4クーペ」が世界初公開。その発表と同時に、M3セダン・M4クーペ用のオプションパーツ、「Mパフォーマンスパーツ」も発表された。

独BMW M社は2020年9月23日、新型「M3セダン」と新型「M4クーペ」を発表した。市場導入は2021年3月からの予定だ。

ビー・エム・ダブリューは2020年9月17日、Dセグメントのプレミアムツーリングモデル「3シリーズツーリング」のラインナップに、エントリーモデルとなる「318iツーリング」を追加、販売を開始した。

知っているようで知らない自動車専門用語の基礎知識をあらためて解説。ターボチャージャーとスーパーチャージャーの違いについて説明しよう。

イタリアなどでは、税制上で有利なため2リッター化したエンジンを搭載したモデルはフェラーリにもあるが、実はレースシーンで大活躍したBMW「M3」にもあった。ただし、外観はノーマルの3シリーズという、本当の「羊の皮を被った」BMWを紹介しよう。

夏のオークションでは、オープンカーの出品が増え、珠玉のクルマたちはマニアの目を楽しませてくれるのだが、2020年の夏には、BMWのエポックメイキングな3台のロードスターが出品された。それら3台の落札価格を見てみよう。

BMWの最上級SAVに君臨する「X7」に、日本国内7台限定の「X7エディション・ダーク・シャドウ」が登場。センスよくダンディにまとめられたX7の装備を紹介しよう。

BMWのスポーツモデルである「M3」は、歴代スペシャルなモデルが存在していた。初代の「スポーツエボリューション」、2代目の「GT」、そしてここで紹介する3代目の「CSL」などがそうだ。CSLという称号の意味と、現在の市場での価格を最新オークションから見てみよう。

スイスのBMWチューナー「ダーラー」が進めていたBMW「M2」のチューニングがついに完結した。昨今のチューニングのトレンド通り、ルックスは控えめに、パワーは強力に仕立てたM2のチューニングカーの詳細をレポートする。

BMWのカスタム&チューニングで有名なACシュニッツァーから、BMW「M8グランクーペ」の最新作の情報が届いたので、その第一報をレポートしよう。
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