「BMWと日本の名匠プロジェクト」第1弾完成! 3台限定の「8シリーズGC京都エディション」とは
BMWジャパン独自の「BMWと日本の名匠プロジェクト」第1弾となる限定車、「8シリーズ グラン クーペ京都エディション」がついに完成。3台限定となる至高のBMWは今秋デリバリー開始予定だ。

BMWジャパン独自の「BMWと日本の名匠プロジェクト」第1弾となる限定車、「8シリーズ グラン クーペ京都エディション」がついに完成。3台限定となる至高のBMWは今秋デリバリー開始予定だ。

BMW M社は2020年8月20日、オーストリアにあるレッドブルリンクで、BMW新型「M4クーペ」のプロトタイプとレース仕様の「M4 GT3」を発表した。

ビー・エム・ダブリューは2020年8月19日、小型航空機のチャーターを専門に扱う(株)SKYTREKが主催するラグジュアリーツアーに、BMW M8グランクーペを提供すると発表した。

BMW「3シリーズ」といえば、Dセグメントのセグメントリーダーとして確固たる地位を築いている人気モデルだ。現行型で7代目となる3シリーズだが、2世代前の5代目「E90」型は、中古市場でだいぶこなれてきた感がある。そんなE90型3シリーズの魅力を紹介しよう。

ドイツBMW M社は2020年8月12日、新型「M3ツーリング」が走行テストを開始したことを発表した。

ビー・エム・ダブリューは2020年8月3日、プレミアムスポーツセダンであるBMW「3シリーズ」のラインナップに、エントリーモデルとなる「BMW 318i」を追加、販売を開始した。

ミニバンブーム、そして昨今のSUV人気の高まり。そうしたなか、かつて人気があったステーションワゴンは、日本においてはまさに風前の灯だ。そんななか、ドイツ・プレミアムブランドでは、セダンとともに定番のボディタイプとして今でもワゴンをラインナップさせている。その理由はなにか考えてみた。

ホモロゲーションモデルであるBMW E30M3と苦楽を共にしてきた編集長西山の「エムスリー日誌」。中古車で購入した場合、まずどこから手を加えるべきなのか、実際にメンテナンスした箇所を元に紹介します。

ビー・エム・ダブリュー株式会社は、インターネットを通じて、現在販売中の全BMWのラインナップを販売する「BMWオンライン・ストア」を、2020年7月30日にオープンした。

ハイブリッド時代のスポーツカーのあり方を示したBMW「i8」が、ついに生産終了となった。そこで、BMW i8が果たした役割とはなんであったのか、2105年にi8で東海道五十三次旧道を旅したときの記憶をたどりながら考察してみよう。第1回は、旅のはじまりである日本橋からお届けする。

独BMWは2020年7月24日、BMW Individual(BMWインディビデュアル)の特別塗装仕上げを持つ特別仕様車「X7 ダークシャドウエディション」を発表、2020年8月以降、アメリカ・スパルタンバーグのBMW工場にて、500台限定で生産する。

アウディ「Q3」がフルモデルチェンジし、2020年7月7日に日本に上陸した。いまや世界中で人気のコンパクトSUV市場だが、やはりアウディのライバルとなるモデルはメルセデス・ベンツとBMWの「ドイツ・プレミアムスリー」になるだろう。新型Q3のライバルを見てみよう。

BMWは、磨き上げられた美しさと、鍛え抜かれた走行性能を誇る、BMWクーペ・モデルにおける最上級モデル「8シリーズ」の限定車「M850i xDriveエディション・ゴールデン・サンダー」の受注を、BMWオンライン・ストアで2020年7月30日午後12時より開始する。

クラシックカーのコレクターとしても名高い「ジャミロクワイ」のジェイ・ケイ氏の愛車がオークションにかけられることになった。センス良いジェイ・ケイ氏の元愛車は、オークションの落札価格に影響するのだろうか。

BMW「X3」に、ガソリン、ディーゼル、ハイブリッドに次ぐ第4のモデルである完全EVとなる「iX3」が登場。中国生産となるiX3は、2020年後半からデリバリーが開始される。

メルセデス・ベンツ、BMW、アウディは「ドイツ・プレミアムスリー」と呼ばれるほど日本で人気のある輸入車ブランドだ。3ブランドはあらゆるジャンルでライバル車を用意しているが、それぞれどのような特徴があるのか。まずはDセグメントと呼ばれるモデルを比較してみよう。

ホモロゲーションモデルであるBMW E30M3と苦楽を共にしてきた編集長西山の「エムスリー日誌」。これからE30M3の購入を考えている人へ、購入前のチェックポイントを伝授します。

日本自動車輸入組合(JAIA)は2020年7月6日、2020年6月度の輸入車新規登録台数(速報)を発表した。
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