「ターボ」と「スーチャー」の違いとは? ターボ化はポルシェよりBMWが早かった!
知っているようで知らない自動車専門用語の基礎知識をあらためて解説。ターボチャージャーとスーパーチャージャーの違いについて説明しよう。

知っているようで知らない自動車専門用語の基礎知識をあらためて解説。ターボチャージャーとスーパーチャージャーの違いについて説明しよう。

イタリアなどでは、税制上で有利なため2リッター化したエンジンを搭載したモデルはフェラーリにもあるが、実はレースシーンで大活躍したBMW「M3」にもあった。ただし、外観はノーマルの3シリーズという、本当の「羊の皮を被った」BMWを紹介しよう。

夏のオークションでは、オープンカーの出品が増え、珠玉のクルマたちはマニアの目を楽しませてくれるのだが、2020年の夏には、BMWのエポックメイキングな3台のロードスターが出品された。それら3台の落札価格を見てみよう。

BMWの最上級SAVに君臨する「X7」に、日本国内7台限定の「X7エディション・ダーク・シャドウ」が登場。センスよくダンディにまとめられたX7の装備を紹介しよう。

BMWのスポーツモデルである「M3」は、歴代スペシャルなモデルが存在していた。初代の「スポーツエボリューション」、2代目の「GT」、そしてここで紹介する3代目の「CSL」などがそうだ。CSLという称号の意味と、現在の市場での価格を最新オークションから見てみよう。

スイスのBMWチューナー「ダーラー」が進めていたBMW「M2」のチューニングがついに完結した。昨今のチューニングのトレンド通り、ルックスは控えめに、パワーは強力に仕立てたM2のチューニングカーの詳細をレポートする。

BMWのカスタム&チューニングで有名なACシュニッツァーから、BMW「M8グランクーペ」の最新作の情報が届いたので、その第一報をレポートしよう。

BMWジャパン独自の「BMWと日本の名匠プロジェクト」第1弾となる限定車、「8シリーズ グラン クーペ京都エディション」がついに完成。3台限定となる至高のBMWは今秋デリバリー開始予定だ。

BMW M社は2020年8月20日、オーストリアにあるレッドブルリンクで、BMW新型「M4クーペ」のプロトタイプとレース仕様の「M4 GT3」を発表した。

ビー・エム・ダブリューは2020年8月19日、小型航空機のチャーターを専門に扱う(株)SKYTREKが主催するラグジュアリーツアーに、BMW M8グランクーペを提供すると発表した。

BMW「3シリーズ」といえば、Dセグメントのセグメントリーダーとして確固たる地位を築いている人気モデルだ。現行型で7代目となる3シリーズだが、2世代前の5代目「E90」型は、中古市場でだいぶこなれてきた感がある。そんなE90型3シリーズの魅力を紹介しよう。

ドイツBMW M社は2020年8月12日、新型「M3ツーリング」が走行テストを開始したことを発表した。

ビー・エム・ダブリューは2020年8月3日、プレミアムスポーツセダンであるBMW「3シリーズ」のラインナップに、エントリーモデルとなる「BMW 318i」を追加、販売を開始した。

ミニバンブーム、そして昨今のSUV人気の高まり。そうしたなか、かつて人気があったステーションワゴンは、日本においてはまさに風前の灯だ。そんななか、ドイツ・プレミアムブランドでは、セダンとともに定番のボディタイプとして今でもワゴンをラインナップさせている。その理由はなにか考えてみた。

ホモロゲーションモデルであるBMW E30M3と苦楽を共にしてきた編集長西山の「エムスリー日誌」。中古車で購入した場合、まずどこから手を加えるべきなのか、実際にメンテナンスした箇所を元に紹介します。

ビー・エム・ダブリュー株式会社は、インターネットを通じて、現在販売中の全BMWのラインナップを販売する「BMWオンライン・ストア」を、2020年7月30日にオープンした。

ハイブリッド時代のスポーツカーのあり方を示したBMW「i8」が、ついに生産終了となった。そこで、BMW i8が果たした役割とはなんであったのか、2105年にi8で東海道五十三次旧道を旅したときの記憶をたどりながら考察してみよう。第1回は、旅のはじまりである日本橋からお届けする。

独BMWは2020年7月24日、BMW Individual(BMWインディビデュアル)の特別塗装仕上げを持つ特別仕様車「X7 ダークシャドウエディション」を発表、2020年8月以降、アメリカ・スパルタンバーグのBMW工場にて、500台限定で生産する。
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