ヤリスクロスより小さい“個性派コンパクトSUV”の魅力とは? シトロエン新型「C3 ハイブリッド」はポップなルックスながら実は高速クルージングが大得意
シトロエン新型「C3 ハイブリッド」は、ポップなルックスとコンパクトなボディで街乗り重視のモデルと思いきや、高速道路では予想外の走りを見せてくれました。日本人デザイナーが手がけたカラー&マテリアル、シトロエンらしさが息づくコックピット、そしてロングドライブで光る走りの真価。そんな多面性を備えた新しいフレンチコンパクトの魅力とは?

シトロエン新型「C3 ハイブリッド」は、ポップなルックスとコンパクトなボディで街乗り重視のモデルと思いきや、高速道路では予想外の走りを見せてくれました。日本人デザイナーが手がけたカラー&マテリアル、シトロエンらしさが息づくコックピット、そしてロングドライブで光る走りの真価。そんな多面性を備えた新しいフレンチコンパクトの魅力とは?

シトロエンは、Bセグメントでブランドの中核モデルである「C3」の第4世代となる新型「C3 HYBRID(C3ハイブリッド)」を発表しました。どんなクルマなのでしょうか。

ステランティスジャパンの仏ブランド、シトロエンは2025年8月21日、特別仕様車「C4マックス ハイブリッド エディション ルミエル」を発売しました。どんなクルマなのでしょうか。

シトロエンは2025年2月3日、フランス市場において2025年1月の販売が好調で、順調な滑り出しを見せたと発表しました。どのようなモデルが人気なのでしょうか。

2025年2月にフランス・パリで開催されるRMサザビーズ主催のオークションに、1970年製シトロエン「DS21 デカポータブル」が出品され話題となっています。

2020年の日本上陸以来、約4年間で1万台以上をセールスしたシトロエンの人気ミニバン「ベルランゴ」が最新世代へとアップデートされました。新型は内外装デザインが変更されているほか、最新世代の先進安全装備を搭載。それでいて、定評ある“使える”荷室や運転の楽しさは継承された注目すべき1台です。

現在開催中のパリ国際モーターショーで、シトロエンのマイクロコンパクトカー「AMI(アミ)」のバギー版、「アミ・バギー ビジョン・コンセプト」が展示されています。どんなクルマなのでしょうか。

本国フランスでは発表済みだったシトロエン「ベルランゴ」のマイナーチェンジモデルが、待望の日本上陸を果たしました。大幅に刷新されたフロントマスクが目を惹く新型は、どのような進化を遂げているのでしょうか?

本国フランスで先にマイナーチェンジを受けたシトロエン新型「ベルランゴ」が、まもなく日本にも上陸する見込みです。フロントマスクなどが刷新された新型は、どのようなモデルなのでしょうか?

シトロエンの「C3エアクロス」がフルモデルチェンジ、欧州で世界初公開されました。どんなクルマになったのでしょうか。

シトロエンの旧型「DS」のワゴンタイプがオークションに出品されています。どのようなモデルなのでしょうか。

2023年10月にフルモデルチェンジしたシトロエンのコンパクトモデルが新型「C3」です。この際に登場したのは電気自動車(EV)の「e-C3」のみでしたが、今回待望の内燃エンジン搭載モデルが欧州で発表されました。

シトロエンブランドのコンパクトSUV「C3エアクロス」に、内外装を同系色でコーディネートした特別仕様車「CUIR(キュイール)」が登場しました。どんなモデルなのでしょうか。

日本でも人気のフレンチミニバン、シトロエン「ベルランゴ」がマイナーチェンジ、欧州で発表されました。欧州市場ではEVの「e-ベルランゴ」のみの展開ですが、他の市場にはガソリンモデルやディーゼルモデルも登場します。

シトロエンのベストセラー・ハッチバック「C3」が4代目に進化して世界初公開されました。今回登場したのは小型EV「e-C3」ですが、どんなクルマになったのでしょうか。

シトロエンのベストセラーモデル、MPVの「ベルランゴ」に人気ボディカラーを採用した特別仕様車「エディション・サーブル」が登場しました。5人乗りの標準ボディと7人乗りのロングボディそれぞれ250台の限定モデルとなります。

シトロエンの人気MPV「ベルランゴ」に、道具感を追求した特別仕様車「ベルランゴ・フィールパック」が登場しました。どんなモデルなのでしょうか。

シトロエンとして初めて採用した特別な漆黒のボディカラーをまとったシトロエン「ベルランゴ」の特別仕様車「エディション・ノアール」が登場しました。
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