シトロエン新型「e-C4 X」欧州登場 スタイリッシュな電動・個性派クーペSUVは新たなパワートレインを搭載
シトロエンのCセグメントEV「e-C4」「e-C4 X」に、新たなモーター&バッテリーを搭載した改良モデルが欧州で登場しました。従来モデルよりもよりパワフルで、航続距離も長くなっています。

シトロエンのCセグメントEV「e-C4」「e-C4 X」に、新たなモーター&バッテリーを搭載した改良モデルが欧州で登場しました。従来モデルよりもよりパワフルで、航続距離も長くなっています。

アウトドア好きからも高い支持を集めるシトロエン「ベルランゴ」のラインナップに、ロング仕様の新型「ベルランゴ ロング」が追加されました。標準ボディに比べて全長を365mm、ホイールベースを190mm延長することで、3列シートを備えたキャビンと広い荷室を獲得。さらにロングドライブも楽に楽しめる、快適な乗り味も魅力のモデルです。

フランスの大人気MPV、シトロエン「ベルランゴ」に特別仕様車「ベルランゴ・トリコ」が登場しました。フランス国旗の「トリコロール」をボディカラーに取り入れたおしゃれな1台です。

ステランティスジャパンは、シトロエンのベストセラーMPV「ベルランゴ」のロングボディ仕様「ベルランゴ・ロング」を発表しました。ショートボディに比べて全長が365mm延長された注目モデルのラゲッジスペースはレジャードライブに“使える”でしょうか?

シトロエンのコンパクトカー「C3」と女性ファッション誌「ELLE(エル)」とのコラボレーションモデル、特別仕様車「C3 ELLE」が発売されました。フレンチテイストあふれる1台です

シトロエンの国内販売台数の約半数を占めるベストセラーモデル「ベルランゴ」に3列7人乗りのロングボディバージョン「ベルランゴ・ロング」が登場しました。

日本で大人気を誇るルノー「カングー」にとって最大のライバルといえば、シトロエン「ベルランゴ」でしょう。そんなベルランゴには、欧州市場向けに3列シートの7人乗りも用意されています。日本でも人気となりそうなこの仕様をフランス本国で試乗しました。

ドアもない、屋根は取り外し可能なキャンバスという超小型EV、シトロエン「マイ・アミ・バギー(My Ami Buggy)」。2022年6月に50台限定で登場してまたたく間に完売したモデルが2023年春に1000台限定で復活します。

シトロエン初のSUVとして2019年に登場した「C5エアクロスSUV」がマイナーチェンジし登場しました。価格は487万9000円から637万6000円です。

2022年6月に世界初公開されたシトロエンの新型クーペSUV「C4 X」がフランスで発売されました。ピュアEV「E-C4 X」も同時に発表されています。

シトロエン新型「C5X」のガソリンエンジン仕様で約600kmのロングドライブを楽しんできました。新しいフラッグシップモデルは大胆なルックスに注目が集まっていますが、気になるのはやはり走り味。シトロエンらしさは健在なのか? 遅れてくるPHEVとの違いは? その実力をレポートします。

2022年10月に、ルノー新型「カングー」が日本でお披露目される予定です。そのライバルがシトロエン「ベルランゴ」ですが、3列7人乗り仕様の「ベルランゴXL」が2022年にも上陸する見込みです。

シトロエンの新たなフラッグシップ「C5X」が、まもなく日本に上陸するといわれています。セダン、ステーションワゴン、SUVの美点を組み合わせた独創的なルックスが目を惹く注目モデルを、ひと足先にフランス本国で試乗しました。果たしてその印象とは?

シトロエンの躍進を支える人気のMPV「ベルランゴ」。欧州では以前からロングボディバージョンが存在していましたが、2022年中に日本導入されることが決定しました。

シトロエンのニューモデル「C4」を試乗しました。まず目をひくのは個性あふれるルックスですが、キャビンの装備や仕立て、そして走り味においても、他ブランドのモデルとは異なる個性派です。

新年早々3日間連続で、代官山にさまざまなシトロエンが集まりました。最終日に現地を取材したレポートをお届けします。

『名車再生! クラシックカーディーラーズ』の名物MC「マイク」が集めたクルマが、オークションに出品されました。「マイク・ブルーワー・コレクション」にはプレ値が付くのでしょうか。

シトロエンの「C3エアクロスSUV」のマイナーチェンジモデルが日本初公開されました。場所は下北沢の下北線路街 空き地という、いま話題のスポットです。
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