ブラック×ゴールドの配色が「カスタムバイクみたい」 カワサキドイツ50周年を記念した特別な「Z900RS SE」インターモトで初公開! 日本導入は?
ドイツのケルンで開催された二輪車の国際ショー「インターモト」で、カワサキは「Z900RS SE」の限定モデルを出展しました。カワサキドイツの設立50周年を記念するモデルで、現地では150台限定で販売されます。

ドイツのケルンで開催された二輪車の国際ショー「インターモト」で、カワサキは「Z900RS SE」の限定モデルを出展しました。カワサキドイツの設立50周年を記念するモデルで、現地では150台限定で販売されます。

2025年2月4日からフランス・パリで開催されるRMサザビーズ主催のオークションに、1966年製アストンマーティン「DB6 シューティングブレーク」が出品され、話題となっています。

ステランティスジャパンは2025年1月7日、ジープブランドのコンパクトSUV「アベンジャー」の限定車、「Avenger Altitude Lake(アベンジャー アルティチュード レイク)」を発表、1月18日より100台限定で発売します。どんなクルマなのでしょうか。

現在米国ラスベガスで開催中の「CES2025」において、ソニー・ホンダモビリティの「AFEELA(アフィーラ)」ブランドとして販売する最初のEVモデル「AFEELA 1(アフィーラ・ワン)」が発表されました。どんなモデルなのでしょうか。

日本で買える唯一のイタリアンMPVであるフィアット「ドブロ」シリーズが最新世代へと進化しました。グッと精悍になったエクステリアと最新世代の先進安全装備が目を惹く新型は、イタリア車らしい元気な走りが魅力的なミニバンです。

フェラーリは、自社の公式SNSを通じて、パーソナリゼーション・プログラム「テーラーメイド」の最新作として特別仕様の「812コンペティツィオーネA(アペルタ)」を公開しました。

ポルシェの現行型「911」が誕生してから早くも5年半が経過。このタイミングで、進化したタイプ“992.2”こと新型「911カレラ」が上陸しました。ポルシェのブランド体験施設「ポルシェエクスペリエンスセンター東京」でひと足先に試したモータージャーナリストの島下泰久さんは、果たしてどんな評価を下すのでしょう?

モーターサイクルのなかでも快適性に特化した機能やスペックで、人気なのが大型プレミアムツアラーです。そのなかでも不動の人気を誇るホンダ「ゴールドウイング」とBMW「K1600」の特徴を解説していきます。

テスラの4シータースポーツカー 新型「Roadster(ロードスター)」の予約がついに開始されました。プロトタイプが公開されてからおよそ8年、EVスポーツカーの常識を覆す革新が、いよいよ現実のものとなります。

ドイツに本社を置く自動車チューニングメーカー「マンソリー(MANSORY)」は、ランボルギーニ初のハイブリッドスポーツカー“レヴエルト”をベースにしたコンプリートカー「マンソリー・イニシエイト(MANSORY Initiate)」を発表しました。

トヨタ「クラウン」シリーズは全4タイプをラインナップしますが、まだ1台、未発売のモデルが存在します。そんなシリーズの大トリを飾るのが、SUVとステーションワゴンの美点を“いいとこ取り”した新型「クラウン・エステート」です。ラゲッジスペースに工夫を盛り込んだこの新発想モデルは、キャンプやゴルフといったレジャードライブで大活躍してくれそうです。

原付2種クラスのサイズ感ながら、いざとなれば高速道路を走行できるのが200㏄以下の軽二輪バイクです。このクラスは市街地での走行がメインなこともあり、スクーターに人気が集中しています。そのなかでも人気車両であるベスパ「GTSスーパー150」とホンダ「PCX 160」をスペック比較をもとに解説していきます。

ホンダの軽二輪スクーター「フォルツァ」が、5インチフルカラーTFT液晶メーターを採用するなど装備を充実させて2025年1月16日に発売されます。カラーバリエーションも変更され、上質感を演出する“パールジュビリーホワイト”と、落ち着いた印象の“パールシャイニングブラック”の全2色をラインナップしています。

マツダは2024年12月19日、2025年1月10日から3日間開催される「東京オートサロン2025」の出展概要を発表しました。

大きなタイヤというと、まずはトラックやバスに使われているタイヤを想像してしまいますが、じつは直径4mもあるものも存在しており、それも日本で開発/製造がおこなわれているとのことです。山口県にあるブリヂストンの防府工場は、乗用車用タイヤのほかそうした鉱山などで使われる車両用のタイヤも作っています。今回、取材する機会がありました。

高速道路の巡航もこなせる軽二輪スクーターですが、そのなかでも肩肘張らずに気軽に乗れるのが150㏄クラスのカテゴリです。そのなかでもイタリアンスクーターの代表、ベスパ「GTSスーパー150」と国産車ならではの品質の高さを誇る、ヤマハ「NMAX155」のスペックの比較を交えて解説していきます。

世界的な人気を誇る2シーターオープンスポーツカー・マツダ「ロードスター」の聖地といえば、広島のマツダ本社や「マツダミュージアム」を思い浮かべる方も多いでしょう。そんななかイタリアの片田舎にも、世界最大のコレクションを誇る聖地が! ミュージアム&リゾート「ミアータ・ランド」とはどんな施設なのでしょう?

マツダ・ロードスター「NR-A」は、同社のオープンスポーツカー「ロードスター」の中でも、特にモータースポーツ愛好家向けに開発されたグレードで、走り味は歴代モデル最高の出来栄えです。
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