クルマだけでなく住まいもベントレーで! デザイン部門発足70周年を迎えブランド初のレジデンスがマイアミに誕生
ベントレーモーターズは、クルー本社に自社のデザイン部門を設立してから2021年で70周年を迎えました。これからはクルマだけでなく家具やレジデンスなどライフスタイル全般もデザインしていくようです。

ベントレーモーターズは、クルー本社に自社のデザイン部門を設立してから2021年で70周年を迎えました。これからはクルマだけでなく家具やレジデンスなどライフスタイル全般もデザインしていくようです。

映画『007/ノー・タイム・トゥ・ダイ』の公開が2021年10月1日に開始。そこでVAGUEでは、ボンドカーとしてもっとも有名なアストンマーティン「DB5」のジュニアカー、しかも『ノー・タイム・トゥ・ダイ』仕様を紹介しよう。

高級機械式腕時計ブランド フランク ミュラーは2021年9月28日、リリックスピーカーを手掛けるCOTODAMAとのコラボレーションを発表しました。

日本エイサーから、空気清浄機とサーキュレーターとが一体化した「acerpure cool」が登場しました。4層構造のフィルターで空気を浄化し、きれいな空気を部屋中に循環。手元のスマホで操作や部屋の空質もチェックできる注目のアイテムです。

ニットやウール地の服を自宅の洗濯機で洗う場合、生地をいためないか心配になるもの。そんな“おしゃれ着”をやさしく、しかも手間なく洗える洗濯機、ななめドラム「NA-LX129A」と「NA-LX127A」がパナソニックから登場しました。もう“おしゃれ着”洗いでも心配はありません!

自宅にいながらおいしいコーヒーを味わいたい。そんなニーズにこたえてくれるアイテムが、amadanaが展開するコーヒーブランド・Beasty Coffeeから登場しました。ハンドドリップに欠かせない「COFFEE SCALE」と「IH PLATE」は、インテリア小物としても通用する優れたデザイン性も魅力です。

1956年に創業したBONECOは、空気清浄機や加湿器、サーキュレーターなどを開発してきたスイスの空調メーカーです。そんな同社から、気化式の加湿器「W200」が登場しました。そろそろ空気の乾燥が気になる季節。空気をやさしく加湿してくれる気化式加湿器の出番です。

新しい生活様式が広まった昨今、“こだわり”がキーワードとなりつつあります。そんななかで注目したいのが、1.5合のごはんをおいしく炊ける炊飯用の土鍋「贅炊二重丸」。炊飯と同時にちょっとしたおかずの調理も可能なこの土鍋は、味覚の秋を前に注目しておきたいアイテムです。

音楽の街・米ボルチモアのオーディオブランドであるPolk Audioから、コンポーネントスピーカー「Signature Elite」シリーズが登場。同シリーズは、音楽、映画、ゲームなど音源の種類を問わず、高音質なサウンドを届けるハイレゾ対応のスピーカーです。高音質再生を可能にした同社の技術に迫ります。

年々盛り上がりを見せるフィッシング人気ですが、フィールドで使う釣具も進化をとげています。そんななか登場したのは、釣り上げた魚を安全につかめる道具“フィッシュグリップ”に、サイズと重量の測定機能がついたデジタルアイテム。アプリとの連動で釣り上げた獲物の感動を記録に残せる画期的ツールです。

ブガッティがジレットラボとコラボして、シェーバーをリリースしました。妥協なきブガッティの名を冠した髭剃りのどこに「ブガッティらしさ」が表現されているのでしょうか。

一家に1台はあるといっても過言ではないカセットコンロ。着脱式のカセットボンベがあれば、卓上でもアウトドアでも気軽に使える便利なアイテムです。そんなカセットコンロの固定概念を覆す業界最小サイズの「amadana CASSETTE CONRO」が登場。その魅力はどこにあるのでしょう?

クリーナー市場を席巻するスティック型。しかし、昔ながらの“コロコロ”タイプであるキャニスター型も愛用者は多い。なかでも掃除機界の高級ブランド・ミーレが長く変わらないデザインを貫く理由について、家電スペシャリストの滝田勝紀さんがSDGs的な視点も含め語ってくれた。

マツダ初の量産EVとなる「MX-30 EV」。日本仕様での一充電走行距離は256km(WLTCモード)で、「ホンダ e」と同じシティコミューター的存在です。そんな「MX-30 EV」購入者に対して、アメリカ市場ではマツダの非EVモデルの無償レンタルをおこなうプログラムが始まりました。その背景にはEVの一充電走行距離の短さが関わっているようです。

続くコロナ禍の状況において、家電スペシャリストの滝田勝紀さんが注目しているのは、家庭内での心肺停止。決して他人事ではない「もし」が起こったときにどうするのか、家電の力が助けとなるアイテムが登場した。

家中を気軽に掃除できるとして人気のコードレススティッククリーナー。なかでも三菱電機「iNSTICK ZUBAQ HC-JD2A」は、掃除終了後に本体を充電台へ戻せば、ブラシに絡まった髪の毛などをプレートで解きほぐし、クリーナー本体が自動で吸い込むクリーン設計。掃除機本体もキレイになります!

マクラーレンといえば、F1で活躍し、そのノウハウを市販モデルに落とし込んだ英国を代表するスーパーカーメーカー。そのマクラーレンの一部車種が、ブレーキの不具合でリコール対象になったのですが、今回の件は、ただのリコールではなく、少しばかり不思議なものだったようです。

大きなガレージと豪華な母屋からなる豪邸には夢があります。まさにそんな豪邸がいま、オーストラリアで売出し中です。2010年には日本円で2億円と少しで売り出されていたこの物件は、どうやら相当なクルマ好きが住んでいたようです。
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