“最高の独立時計職人”が率いるスイス発のブランド「CYRUS/サイラス」がついに日本上陸
2023年2月、時計師のジャン・フランソワ・モジョン氏率いるCYRUS(サイラス)が、満を持して日本に登場。2010年に「最高の独立時計職人」としてGPHG(ジュネーブ時計グランプリ)で評されたジャンの手がけるタイムピースの魅力を紹介します。

2023年2月、時計師のジャン・フランソワ・モジョン氏率いるCYRUS(サイラス)が、満を持して日本に登場。2010年に「最高の独立時計職人」としてGPHG(ジュネーブ時計グランプリ)で評されたジャンの手がけるタイムピースの魅力を紹介します。

イタリア発のスマートウォッチウエアブランド・ハンブルリッチより、最新作「クラシック フロスト」(9万9000円・11万円、消費税込)が上陸。フロスト状に施されたきめ細かな表面加工が、手元のApple Watchに華やいだ個性を添えます。

スイスの高級クロックメゾン・レペより、1960年代のスポーツカーに材を得たユニークなクロック「タイムファストII」(858万円、消費税込)が登場。互いに独立して動く2つのムーブメントと本物さながらの質感の高い作り込みが、贅沢な時を刻みます。

スイスメイドのウォッチ、MIDO(ミドー)を代表する“マルチフォート”コレクションに、奥深いグリーンダイヤルが魅力的な「マルチフォート M クロノメーター」(17万9300円、消費税込)が仲間入り。シリコン製ヒゲゼンマイを搭載したCOSC認定ムーブメントが正確な時を刻みます。

時刻確認もアラーム機能も、スマホがあれば事足りる。特にデジタルネイティブな若者にとっては、もはや時計は不要のもの…そんなふうに考えている人がいるとしたら、ちょっと思い違いをしているかもしれない。じつは若い世代の間でいま、高級時計を中心に腕時計の需要が高まりつつあるのだという。

ウブロより、創業者の魂を伝えるアイコニックなタイムピースを再解釈した「クラシック・フュージョン オリジナル」(83万6000円〜309万1000円、消費税込)が登場。モダンにアップデートしたフォルムに、オリジナルを踏襲したシンプルなブラックダイヤルが新鮮です。

オリエントスターのコンテンポラリーコレクション「レイヤードスケルトン」に新色2モデルが登場(9万6800円・10万4500円、消費税込)。若々しく清潔感のあるライトブルーと、さまざまなファッションに合わせやすいツートーン、どちらも春の装いにぴったりです。

昨年で35周年を迎えたシチズン「アテッサ」は、時計を快適に使うための優れた技術に加えて、スタイリッシュなデザインでもビジネスパーソンから高く評価されている。その魅力をさらに深掘りするために、ゲストにフランスの自動車メーカーなどでPR業務に携わってきた“時計好き広報マン”の森亨さんを迎え、アテッサの実力はもちろん、現代における腕時計の存在意義やブランドの在り方についても語ってもらった。

シチズンより2023年2月16日、「シチズンコレクション レコードレーベル」の2周年を記念して、限定モデルの「JG2122-60W」が登場しました。

ラドーのウイメンズラインに、気鋭のファッションデザイナーとのコラボレーション第2弾「キャプテン クック×マリナ・ホーマンセダー ハートビート」(44万2200円、消費税込)が登場。イエローゴールドの輝きとレインボーカラーの宝石に、思わず心も弾みます。

毎回好評のタグ・ホイヤー×ポルシェのコラボレーションモデルより、シリーズ第6弾となる新作「タグ・ホイヤー カレラ クロノグラフ × ポルシェ オレンジレーシング」(85万2500円、消費税込)が登場。鮮烈なオレンジで表現するのはスリリングなモータースポーツの世界観です。

現セイコーのルーツである服部時計店が、国産初の腕時計を完成させてから110年。節目の年を記念して、グランドセイコーより「セイコー腕時計110周年記念限定モデル」(181万5000円、消費税込)が登場。漆黒のダイヤルが初代グランドセイコーの端正な表情を強調します。

スマートデバイスブランドOPPOから豊富なスポーツモードやプロテニスモードを搭載したスマートバンド「OPPO Band 2」が発売されました。

ハミルトンよりダブルフェイスがユニークな「ジャズマスター Face 2 Face III」(45万1000円、消費税込)が登場。トラディショナルな雰囲気の中に先進のテクノロジーを秘めた、唯一無二のメカニカルウオッチです。

オメガより最新モデル「スピードマスター スーパーレーシング」(156万2000円、消費税込)が発表されました。注目は新開発のシリコン製ひげゼンマイにより構成される独自緩急調整機構“スピレートシステム”。繊細な調整が日差0〜2秒という驚きの精度をかなえています。

厚さたった1.8mmの中に8つの特許申請技術を盛り込んだ、ブルガリの超薄型時計「オクト フィニッシモ ウルトラ」。昨年迎えた“オクトシリーズ”の10周年を記念して、ブルガリが「オクト フィニッシモ ウルトラ 10 周年記念モデル」を製作中であると発表しました。

セイコーコレクションから2023年春の限定モデルとして、“Raise the Future = 未来を育む”をテーマに、晴れやかな大空の情景をイメージしたソーラークロノグラフ「2023 Raise the Future Limited Edition」(4万4000円、消費税込)が登場。ストライプ柄が施されたホワイトとブルーの爽やかなダイヤルは、フレッシュな新社会人や学生にピッタリです。

ゼニスから、初代のデファイを忠実に再現した“デファイ リバイバル”の第二弾として「デファイ リバイバル A3691」(88万6600円、消費税込み)が登場。1971年に登場した“A3691”をリメイクした今作は、エッジに向かって濃くなる深みのあるレッドダイヤルが印象的です。
page