レイモンド・ウェイルの新作「フリーランサー」はGMTとエレガンスが光るフラッグシップ
スイスのレイモンド・ウェイルは2022年12月、フラッグシップコレクション「フリーランサー」にGMT機構を搭載した最新モデルとして「GMT ワールドタイマー」(46万2000円、消費税込)をアップデート。グリーン系とブラック系の2つの顔を持つ最新作を紹介します。

スイスのレイモンド・ウェイルは2022年12月、フラッグシップコレクション「フリーランサー」にGMT機構を搭載した最新モデルとして「GMT ワールドタイマー」(46万2000円、消費税込)をアップデート。グリーン系とブラック系の2つの顔を持つ最新作を紹介します。

Luminox(ルミノックス)から、ブランド初のブロンズケースを採用した限定モデル「Luminox AUTOMATIC SPORT TIMER BRONZE 0920 Series」(23万450円、消費税込)が登場。酸化によって変化するブロンズの色合いが時計の味となり、経年変化も楽しめる1本となっています。

セイコープレザージュから、洗練された日本の美学をデザインに取り入れた“Sharp Edged Series”の限定モデル2機種が新たに登場。濃淡をつけた紫のグラデーションダイヤルは夜明け前の“曙の情景”を表現しています。

ラドーのキャプテン クック コレクションに、ブランド初のフルセラミックモデル「キャプテン クック ハイテクセラミック リミテッドエディション」(62万7000円、消費税込)が登場。オールブラックとゴールドの組み合わせが最高にクールな1962本の数量限定モデルです。

セイコーウオッチは2023 年1月13日、国産初の腕時計「ローレル」をオマージュしたセイコー腕時計110 周年期限限定モデル「セイコー プレザージュ クラフツマンシップシリーズ 琺瑯ダイヤル(SARW065)」(22万円、消費税込)を発売します。革新的なタイムピースの原点を彷彿とさせる、印象的な機械式腕時計に仕上がっているようです。

耐衝撃ウオッチの代名詞ともなったカシオ計算機のG-SHOCKは今年、早くも40周年を迎えます。記念すべき節目を祝う6つの限定モデルには、「Adventurer’s Stone(アドベンチャラーズ ストーン)」という名と美しい鉱石の輝きが与えられました。

時計ジャーナリストの篠田哲生さんによる「グランドセイコー」連載5回目は、その資産価値について。昨今、セカンドマーケットでの売買価格が話題になりやすいが、では果たしてそこを決める要素は何なのか。アフターサービスに見るグランドセイコーの価値について紐解く。

極地に広がる壮大な世界観をフェイスに抱いた、セイコー プロスペックスの「ダイバースキューバ Save the Ocean(SBDC187)」(14万8500円/消費税込)。2023年に国産腕時計を発売して110 周年を迎える、セイコーウオッチの新たな挑戦を象徴する透明感のある仕上がりに早くも注目が集まっています。

ボール ウォッチのプラクティカルな3針コレクションに、黒蝶貝ダイヤルをまとった限定モデル「エンジニア Ⅲ マーベライト クロノメーター ブラックMOP」(29万7000円、消費税込)が登場。904Lステンレススティールの高い質感、黒蝶貝の神秘的な輝きが新たな魅力を放ちます。

シチズンより、アメリカを代表するアスレチックウエアブランドとして親しまれる“Champion”ウオッチコレクション第2弾が登場(6600円、消費税込)。光発電で動作するアナログウオッチ、オーセンティックなブロック体のインデックスが新鮮です。

2022年夏にリニューアルされたブライトリングのダイバーズウォッチ“スーパーオーシャン”。カラーバリエーションとサイズを豊富に展開していますが、このたび日本限定モデルとして42mmケースのホールホワイトカラー「スーパーオーシャン オートマチック 42 ジャパン エディション」(59万4000円、消費税込)が登場します。

DIESEL(ディーゼル)から、ウェアラブル端末向けプロセッサ“Snapdragon Wear 4100+”を搭載した次世代スマートウォッチ「THE GRIFFED GEN 6 SMARTWATCH」(4万5100円、消費税込)が登場。自分のスタイルに合わせて選べる4モデルがラインナップされています。

世界初の多局受信型電波時計を手がけたシチズン時計より、発売30周年を記念した「DENPA Limited Models YOAKE COLLECTION」(6万500円~15万9500円、全て消費税込)が2023年1月2日にリリースされます。

月刊誌「日経トレンディ」が発表した2022年「今年のヒット商品ベスト30」で第1位に選ばれたのが「ヤクルト1000」です。乳酸菌飲料に「睡眠の質の改善」という新たな価値を提案、大ヒットしていますが、ITの力で睡眠を可視化するスマートウォッチもサラリーマンに人気のアイテムになっているといいます。実際はどうなのでしょうか。体験してみました。

抜群のタフネス性を誇るガーミンのGPSスマートウォッチ “Instinct”シリーズより、アナログ針を組み込んだハイブリッドモデル「Instinct Crossover」4機種が一挙登場。デジタルとアナログを融合させる、ガーミンの新たな挑戦です。

10年もの歳月をかけて今秋堂々のデビューを果たしたグランドセイコー「Kodo コンスタントフォース・トゥールビヨン」(4400万円、消費税込)が、権威あるジュネーブ時計グランプリにおいてクロノメトリー賞を受賞。世界に類を見ないコンプリケーションウオッチの魅力を改めて紹介します。

仕事や外出先で何かと便利なApple Watch。スマホ同様、肌身離さず使用するアイテムだからこそ、バンドもお気に入りのものを見つけたいところです。そんな人におすすめなのが、人気レザーグッズブランド・キプリスのエキゾチックレザーを使用した専用バンド。上品で高級感あるレザーバンドは、手元に視線を落とすたびに思わずうっとりしてしまいます。

長い休眠期間を経て2019年に復活、多くのファンを喜ばせたIKEPOD(アイクポッド)が最新作「SKYPOD」(148万5000円、消費税込)を発表。待望のスイスメイドの機械式クロノグラフはあまりにも稀少な各色25本の数量限定。その魅力に迫ります。
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