CAR & BIKE / IMPRESSION 2024-7-5 関連記事 830馬力のV12をマニュアル操作で扱う歓び! フェラーリ新型「12チリンドリ・マヌアーレ」試乗でわかった“至極の楽しさ”とは 50年経っても“操る楽しさ”は色あせない!? フォルクスワーゲン「ゴルフ GTI」を富士スピードウェイで徹底試乗! 進化しても変わらない魅力とは 新しいから“満足度が高い”とは限らない!? マツダ「CX-30」と「CX-5」はどちらが買い? 同じパワートレインでも走りや質感は大違い? “左ハンドルのまま”国内市場に復活! 待望のプレミアムSUVは日本の道でも快適か? 日産 新型「ムラーノ」の印象とは 「ディーゼルがなくなってもアリ?」 マツダ「CX-30」の新しいマイルドハイブリッドに乗って分かった“得たもの”と“失ったもの” Articleこの画像の記事を読む こもだきよし モータージャーナリスト 日本自動車ジャーナリスト協会(AJAJ)会長(2016年〜) 1950年 神奈川県川崎市生まれ 自動車レース、タイヤテストドライバーの経験を経て、1984年から新型車にいち早く試乗して記事を書くフリーランスのモータージャーナリストになる。クルマが好きというより運転することが好きでこの仕事をしている。 世界一の難所と云われるドイツのニュルブルクリンクの北コース(ノルドシュライフェ)を1984年5月に初めて走ってから40年間通い、BMW M社主催のBMW ドライビングエクスペリエンスで、インストラクターとしてドイツ人インストラクターとともに日本人参加者向けにニュルの走り方を伝えている。 page 1 2 tags #タイヤ #試乗記 VAGUEからのオススメ 前作超え感じさせる“ロケット級”の飛び実現へ! 新スリクソン「ZXi RKT」ドライバー4モデルの実力を試してみた【PR】 前作大ヒットのスリクソンアイアンがさらに進化! 「ZXi」シリーズはアマチュアの武器になる【PR】 海と向き合い、自らを再起動する――プロセーラーが語る、シチズン「プロマスター」で“限界を超える”意味とは【PR】 ポータブル電源が都心で過ごす夜を変える──Jackeryがかなえる“オフグリッド”なスポーツ観戦【PR】 RECOMMEND