ニューバランスの新作ゴルフシューズは「抜群のフィット感とスイングに効くソール」で快適プレーをサポート
極上のフィット感が快適なプレーを支える
ニューバランス ゴルフから、新作ゴルフシューズ「UGS1001A」が登場しました。ニューバランス ゴルフの直営店限定ライン・advanced pac(アドバンスド パック)のシリーズ第3弾となるスパイクレスシューズです。

「UGS1001A」は“BOAフィットシステム”による“PerformanceFitWrap構造”を採用し、さらにサポート性を向上させた最新スパイクレスシューズ「UGS1001v4」をユニセックスサイズで展開する新モデルです。
パネル上に直接“BOAダイヤル”を配置して、甲まわりとカカトのホールド感を同時に高めるガイド構造を採用。これにより足ブレを抑制し、スイングのパワーを損なうことなく的確性を向上させます。
日本人の足に合わせて開発されたラスト(木型)を採用しており、フィット性を追求した極上の履き心地を実現。またミッドソールには、ニューバランスのランニングシューズにも採用されている“FuelCellミッドソール”を導入し、スイングに効果的なクッション性と反発性を備えています。
そしてアウトソールには、しなやかな屈曲を可能にするトライアングルの意匠を採用。足が地面をつかむ感覚を味わえます。加えてインソールの表面には、防滑性に優れたメッシュカバーがついており、繊維自体が持つグリップ力でスイング時の足すべりを軽減するなど、快適なプレーを支えてくれます。
●ゴルフウエアとのコーディネートも楽しめる
さらに「UGS1001A」は、機能性だけでなくデザイン性も追求しているのが特徴。TSIのニューバランス ゴルフPR・小坂享平さんは、カラーリングのこだわりについて次のように話します。
「プレー中のムレを防ぐ通気性に優れたメッシュアッパー部はグレーとする一方、足ブレを抑制して的確性を向上させる“Wrapパネル”や、つま先の保形性およびサイドポート、朝露や汚れよけなどに効果を発揮するマッドガード部は、上品な存在感と鮮度をもたらすシルバーの配色としています。
さらに、カカトをホールドするヒールカウンターはブラックとすることで、アッパー全体をモノトーンでシックにまとめています。加えて、卓越したクッション性と反発性を持つ“FuelCellミッドソール”部には、夏の光から着想を得てホワイトからネオンオレンジのグラデーションカラーを採用。これら配色の妙が視線を集めるデザインとなっています」
ちなみにネオンオレンジは、ニューバランス ゴルフのウエア類やプリントにも採用されるカラー。ウエアとシューズの色使いを統一したおしゃれなゴルフコーデを楽しめるのもポイントです。
●製品仕様
・価格(消費税込):3万6300円
・サイズ:23.0〜28.5cm(ユニセックス)
・カラー:シルバー
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