「日本の自然美」をカラーリングで表現! 西日本は“吉野山の桜”、東日本は“富士山”をイメージしたプロテカ「限定スーツケース」の魅力とは?
西日本・東日本エリアで異なるカラーを展開
バッグメーカーのエースが展開する日本製トラベルバッグブランド・プロテカから、日本の自然美を取り入れた限定スーツケース「スタリアCXR LTD」が登場しました。

本モデルは、水平垂直リブデザインが特徴の高機能スーツケース「スタリアCXR」の限定カラーモデル。
西日本エリアでは吉野山の桜をイメージした“マーメイドピンク×ミスティスカイ”が、東日本エリアでは富士山をイメージした“ミスティスカイ×シフォンブルー”が販売されます。
「西日本限定カラーは、淡いピンクの桜の花びらが吉野山全体を覆う春の絶景。その繊細ではかない美しさをイメージしました。一方の東日本限定カラーは、青空に映える堂々とした富士山の姿。その雄大で神秘的な光景をイメージしました。それぞれに、桜と富士山の意匠を施したラゲージタグが付属しています」(エースの広報・森川泉さん)
山の情景をイメージしたコンビネーションカラーをボディに配した限定スーツケースで、ボディ前後で異なるカラーを採用した特別感あるデザインに仕上がっています。
●扱いやすさも「スタリアCXR」の魅力
プロテカの「スタリアCXR」は、ポリカーボネートとABS樹脂を独自配合した耐衝撃性に優れるボディシェルを採用。鮮やかなカラーが際立つツヤやかな鏡面加工仕上げが施されています。
水平垂直に走るリブデザインによって表面はキズつきにくくなっており、より直線的でスタイリッシュな印象を与えるのもポイントです。
キャスターは静音性に優れ、スムーズな移動を実現。体感音量を大幅に軽減した“サイレントキャスター”と、摩擦抵抗を極限まで抑えた高耐久性クロム鋼ベアリング採用の“ベアロンホイール”が、静かでなめらかな走行を可能にします。
さらに、揺れる電車内などで不意に走り出すを防げる、手元スイッチで簡単に車輪を固定できる独自開発・特許取得のキャスターストッパー機能“マジックストップ”を搭載。
グリップ部分は人間工学に基づいた握りやすい楕円型で、自然な握り心地を実現できるよう、スーツケースを持ち上げた際の傾きを防ぐべくグリップ部分に傾斜がついているのも見逃せません。
●製品仕様
■スタリアCXR LTD 08521
・価格(消費税込):7万4800円
・カラー:マーメイドピンク×ミスティスカイ(西日本販売)、ミスティスカイ×シフォンブルー(東日本販売)
・サイズ:H52×W38×D25cm(機内持込可能サイズ)
・重量:3kg
・容量:37リットル
■スタリアCXR LTD 08524
・価格(消費税込):8万6900円
・カラー:マーメイドピンク×ミスティスカイ(西日本販売)、ミスティスカイ×シフォンブルー(東日本販売)
・サイズ:H68×W54×D35cm(預け入れサイズ)
・重量:4.9kg
・容量:103リットル
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