それぞれの月をコンセプトにした12室の客室!? 福岡空港からクルマで10分の好立地に誕生した「オールインクルーシブ」で楽しむ宿泊特化型ホテルの魅力とは
現代のライフスタイルに合った質の高い滞在体験を提供
福岡・博多に、全12室プライベートサウナ付きの宿泊特化型ホテル「十二ホテル」がグランドオープンしました。

十二ホテルは、ホテル評論家・瀧澤信秋氏の監修によるもので、2025年6月16日のプレオープンから度重なるブラッシュアップを経て、ゲスト目線をより追求した宿泊施設となっています。
ホテル名の“十二”とは全12室の十二と、12か月の十二を意味し、01から12までの部屋番号はそれぞれの月をコンセプトにしているのが特徴です。
また、オールインクルーシブ・癒やしの滞在・省人化をテーマとし、自動チェックイン機が設置され、ストレスフリーでチェックイン手続きをおこなえます。
ラウンジに隣接したスペースには、大型冷蔵庫・冷凍庫があり、ソフトドリンクから各種アルコール、冷凍食品までラインナップ。さらに、奥にはワインセラーもありすべてオールインクルーシブで楽しめるのが魅力です。
全室に併設されたサウナは、サウナーも納得のサウナハットやポンチョ、サウナアロマなどを用意。また、一部客室には業務用製氷機も設置され、ドリンクの冷却にはもちろん、好みの水温で冷水浴を満喫できます。
加えて選ぶ楽しみもテーマにしており、客室には数種類のドライヤー、タイプによっては冷蔵庫のほかに専用冷凍庫も設置。36個のコーヒーカートリッジやシャワーヘッドのセレクト、海外の人気ブランドアメニティーなども用意されています。
周辺には、ご当地で有名な人気天ぷら店やラーメン店、うどん店が立ち並ぶ通りがあるほか、福岡空港からクルマで10分という好アクセスな立地に位置しているのも嬉しいポイントです。
●施設概要
「十二HOTEL」
・住所:〒812-0853 福岡県福岡市博多区東平尾1-16-25
・アクセス:(車)「福岡空港」から約10分/(電車)「福岡空港」駅から徒歩約20分
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