都心から1時間の好立地に誕生! 大自然を感じられる「地元連携の体験型グランピングヴィレッジ」
完全なプライベート空間で自然にいやされる
都心から1時間ほどの距離にある茨城県土浦市に、2022年3月19日、自然と調和した高規格グランピング施設「グランピングヒルズ アウラテラス茨城」がグランドオープン。
土浦は、琵琶湖に次ぐ面積を誇る湖・霞ヶ浦に面しているほか、日本でも有数の晴天率の高いエリアとして知られている。そんな豊かな緑と水に育まれた自然あふれる同市の丘陵地に、広大なグランピングヴィレッジが誕生する。

高規格な「グランピングヒルズ アウラテラス茨城」の魅力について、広報の森下さんは次のように語る。
「施設は15棟あり、そのすべてが独立型となっています。1年を通じて快適にお過ごしいただけるよう、グランピング棟は冷暖房完備としました。コテージの建物をテント生地で装飾した日本初の客室など全4タイプがそろう、日本有数の高規格なグランピング施設となっています。アウトドアが不慣れな方でも安心してお過ごしいただける環境のなか、リラックスした優雅な滞在を楽しんでいただきたいと思っています」
施設のテントは、グランピング施設ならではのドーム型テントをはじめ、小さなこどもといっしょでも安心のオリジナルグランピングコテージ、愛犬といっしょに宿泊できる専用ドッグランつきコクーンテントなど、滞在スタイルに合わせた部屋をセレクトできる。
また、すべての棟にダイニングスペースとキッチンが設けてあり、専用のバスルームやトイレも完備。アウトドアでの滞在でも不安を感じさせない贅沢なつくりとなっている。
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