ABT流大人ドレスアップ! アウディ「SQ5」をホイールとローダウンで別物に仕立てる
クルマの外装カスタムといえば、派手なエアロパーツが連想されますが、ローダウンとホイールのチョイスだけでも、ガラリと雰囲気を変えることが可能です。ABTスポーツの例で紹介します。

クルマの外装カスタムといえば、派手なエアロパーツが連想されますが、ローダウンとホイールのチョイスだけでも、ガラリと雰囲気を変えることが可能です。ABTスポーツの例で紹介します。

パガーニとならぶ、成功した新興ハイパーカーブランドといえばケーニグセグです。このスウェーデン発となるケーニグセグにはプレ値がつくのか、最新オークションから調査してみました。

SF映画やアニメで描かれていた未来のガジェットが、日常の道具になっているいま、メルセデス・ベンツが描く未来のクルマは、荒唐無稽なものでもないのかもしれません。2021年のIAAで、欧州プレミアした「ヴィジョンAVTR」を紹介します。

IAAに登場したデンマークのハイパーカー「ゼンヴォ」。2004年にスタートした新興ハイパーカーブランドについてフューチャーします。

2021年からミュンヘンに開催地が変わった「IAA」で発表されたモデルのなかから、モータージャーナリスト山崎元裕が注目する1台を紹介。2018年の宣言どおり、SUV不動の王者たる「Gクラス」のBEV「コンセプト EQG」の詳細をレポートします。

映画『007/ノー・タイム・トゥ・ダイ』が、度重なる公開延期を経て、ついに2021年10月1日に公開決定! そこで映画の公開に合わせて、劇中車を車輌提供しているランドローバーからSVOの手による「ディフェンダーV8ボンドエディション」が限定リリースされます。

フェラーリ「F40」「F50」「エンツォ フェラーリ」「ラ フェラーリ」というスペチアーレ4台のうち、もっとも高価なクルマはどれか、「ペブルビーチ・オークション」の結果から考察する。

「ポスト・オピュレンス」をコンセプトにした新型「ゴースト」ですが、下品にならない程度にカスタムしたいという要望に「スポーフェック」が応えてくれました。パワーも114馬力アップしています。

クルマに安全性能が求められる時代ですが、要人やVIPが使うクルマには、別の意味での安全性能が求められます。ライフルでの狙撃や爆弾攻撃などから身を守ってくれる「Sクラス」を紹介します。

新型「カウンタック」の発表は、クルマ好きにとって今夏のトピックとなったが、カウンタックLPI800-4はあくまでも「アヴェンタドール」をベースとした派生車種に過ぎない。そこで、新型カウンタックの兄弟車といえるスペシャルモデルを紹介しよう。

ポルシェには、「ルーフ」や「シンガー」を筆頭にカスタムを受け入れる文化がありますが、1950年代には「グルックナー」というスペシャリストがありました。ポルシェだけどポルシェっぽくない「356」を紹介します。

アメリカ産スーパースポーツは、「コルベット」や「バイパー」だけではありません。サリーン「S7」という硬派なスーパースポーツの限定モデルを紹介します。

かつてF1でタッグを組んでいたメルセデス・ベンツとマクラーレンが生んだ奇跡のスーパーカー「SLRマクラーレン」。このSLRの正常進化版「722」は、クーペとオープンのどちらにプレ値がついているのか調査してみました。

サーキット専用モデルとして開発されたブガッティ「ボライド」が、40台限定で市販化されることが決定。市販に向けてデチューンされた箇所とは?

「カウンタック」復活の噂が、ついに現実となった。「カウンタックLPI800-4」の掛け値なしの最高速度は?

ノビテックがフェラーリを大胆にカスタマイズ。最新作は「812GTS」がベースで18台限定だ。シュトロゼックがデザインした「812GTS N-LARGO」を解説する。

長年「Gクラス」とライバルの関係にあったランドローバー「ディフェンダー」は、2020年にフルモデルチェンジ。新型となったディフェンダーは、熟成を重ねた「Gクラス」よりも「いま買うべきクルマ」であるのかを、スーパーカー大王である山崎元裕がジャッジする。

驚異的な加速力を見せるポルシェ「タイカン」のエアロキットを、ドイツのテックアート社がリリース。ベースモデルのアッセンブリポイントを多用した、フィッティングの高さがウリのエアロパーツを紹介。
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