ポルシェ930型「911」のルーフがあった! 「イエローバード」以前のターボルックのカブリオレの正体は?
「イエローバード」の通称で有名な「ルーフCTR」ですが、それ以前にもポルシェのチューニングをおこなっていました。その世界的に有名になる前のルーフが手掛けたポルシェにはプレミアムがつくのでしょうか。

「イエローバード」の通称で有名な「ルーフCTR」ですが、それ以前にもポルシェのチューニングをおこなっていました。その世界的に有名になる前のルーフが手掛けたポルシェにはプレミアムがつくのでしょうか。

2022年はフェラーリ創業75周年になります。70周年も盛大なイベントが催されましたが、2022年もフェラーリのファンを喜ばせてくれそうです。

パガーニが、自社のすべての車両に対して保証を与えるサービスをスタートしました。欧州では内燃機関搭載のクルマは、富裕層のステータスとしての地位を高めていくようです。

はじめてのフェラーリライフを送るのに、コストパフォーマンスがもっとも高いのは年式を考慮しても「360モデナ」でしょう。F1マチックではなくMTだとなおさらよいのですが、安く手に入れるならF1マチックです。

1980年代から1990年代のV8フェラーリは、比較的入手しやすいプライスで推移していましたが、「F355」のMT仕様はクラシケの仲間入りしたこともあって、徐々に値上がり中です。今回はそんなF355の極上スパイダーを紹介します。

スーパーカー大王ことモータージャーナリスト山崎元裕氏に、2022年に注目したいハイパーカーメーカーをピックアップしてもらいました。ロードカーとして最高速500km/hを目指すヘネシー「ヴェノムF5」のチャレンジは要注目です。

スーパーカー大王ことモータージャーナリスト山崎元裕氏に、2022年に注目したいハイパーカーメーカーをピックアップしてもらいました。アリアの「ルート66」などアメリカの偉大なドライビングロードからインスピレーションを受けたクルマは、要注目です。

アニメ『ルパン三世』に登場していたモーガンですが、「プラス8」の究極バージョンともいえる「GTR」が完成しました。9台限定のモーガンは、どうして作られることになったのでしょうか。

強面のフロントフェイスが多い日本のミニバンは飽きたという人に、VW「マルチバン」がおすすめです。ただし並行輸入で取り寄せるにしても、問題はそれなりに高額なプライスかもしれません。

ABTの創立125周年を記念した「RS Q8」と「RS6アバント」をベースにした限定コンプリートカーはすでに完売。ならば、チューニングパッケージでお手軽に愛車をカスタムしてみてはいかがでしょう。

コロナ禍によって、生産台数が149台に減ったマクラーレン「エルヴァ」。そのプリプロダクトモデルのディテールを、これでもかと画像でお見せします。

ラディカルの2022年モデルの仕様が発表されました。さらに速くなったのはもちろんのこと、安全面も考慮されています。

ドイツのチューナーがイタリアンブランドのアルファ ロメオを手がけると、カラーリングもドイツ車っぽい仕上がりになりました。マンハートが手がけた「ジュリアQV600」を紹介します。

メルセデスやBMWのチューニングメーカーといえば、やはりドイツを思い浮かべますが、ロシアのメーカーも台頭してきています。そこで、メルセデスAMG「GLS63」のエアロパーツをリリースした「ラルテ・デザイン」を紹介します。

ランボルギーニが自社のヒストリックモデルをバックアップする「ポロストリコ」を立ち上げた時期を前後して、ランボルギーニのクラシックカーは急騰していましたが、それもひとまず落ち着いたようです。最新オークションに登場した「350GT」を例に検証してみましょう。

スーパーカー大王ことモータージャーナリスト山崎元裕氏が、マクラーレン「GT」を朝まで試乗。長距離走っても疲れない、スーパーカーにしてグランドツアラーの要素がGTにはありました。

メルセデス・マイバッハと故ヴァージル・アブローがコラボしたコンセプトモデルが発表されました。キーワードは、アウトドアアドベンチャーです。

ブガッティの新型「シロン・スーパースポーツ」は、いかにして時速500キロの壁にチャレンジするのか、最新テクノロジーを紹介します。
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