全長5mの3列シートSUV! スバル「アセント」2023年モデルが米国で登場 約450万円から
日本未発売のフルサイズSUV、スバル「アセント」2023年モデルが米国で発表されました。全長5m、3列シートを持つSUV、米国では人気モデルとなっています。

日本未発売のフルサイズSUV、スバル「アセント」2023年モデルが米国で発表されました。全長5m、3列シートを持つSUV、米国では人気モデルとなっています。

メルセデス・ベンツの電気自動車(EV)、EQシリーズに2022年10月、新たに「EQE SUV」が登場します。今回はそのインテリアが公開されました。

メルセデス・ベンツの乗用車のなかで、ベストセラーとなっているモデルがミドルサイズSUVの「GLC」です。2022年6月、欧州にてフルモデルチェンジをおこない2代目へと進化しましたが、2022年末にも日本に上陸する可能性があります。どんなクルマなのでしょうか。

マツダの北米専用SUV「CX-50」にオフロード仕様の「メリディアンエディション」が登場しました。

2022年8月19から21日に米国・カリフォルニア州ペブルビーチで開催されるイベント「ペブルビーチ・コンクール・デレガンス2022」で、アストンマーティンのスーパーカー「ヴァルハラ」の最新プロトタイプが展示されます。

昨年リリースされるや大人気を博した“メタル版カシオーク”が、この夏はブレスレットまでメタル化した完全フルメタルで復活! いよいよ8月12日に発売の運びとなったCASIO G-SHOCK「GM-B2100」(7万1500円/8万300円、消費税込)の魅力をあらためて紹介します。

米国でいま、大人気のコンパクトSUV、フォード「ブロンコ」に、1966年に登場した初代「ブロンコ」のカラーリングを現代に蘇らせた限定モデル「ヘリテージエディション」が登場しました。どんなクルマなのでしょうか。

ポルシェのEVスポーツセダン「タイカンターボS」が、ドイツのサーキット「ニュルブルクリンク」北コースの量産EV記録を再び更新しました。

限定275台のメルセデスAMGのスーパーカー、「ワン」の生産が開始されました。トータル出力は1063馬力、0−100km/h加速は2.9秒、最高速度は352km/hを誇るPHEVスポーツは、専用施設でスペシャリストによる手作業で組み立てられます。

ジャパンメイドの品質にこだわるknot(ノット)より、季語をテーマに展開するSeason Collection第3弾「夏天」(2万4200円、消費税込。時計本体のみ、ストラップ別売)が登場。夏空の青さと力強く湧き上がる白い雲の鮮やかなコントラストを、美しい天然石ダイヤルで表現します。

2022年4月に世界初公開された、メルセデスEQシリーズのフラッグシップEV「EQS SUV」が欧州で発売されました。価格は11万658.10ユーロ(日本円で約1525万円)からとなっています。

日本では発売されていない高級SUVがレクサス「GX」です。米国でGXの2023年モデルが発表されました。どんなモデルなのでしょうか。

2021年3月に欧州で登場した3代目となるルノー新型「カングー」。まだ日本では発売されていませんが、2022年秋には日本で初公開されるといいます。いったいどんなクルマなのでしょうか。

スイスの老舗・ゼニスより、世界的な時計メディアとのコラボレーションモデル「クロノマスター オリジナル 限定エディション Forホディンキー」(110万円、消費税込)が登場。数々の名品を知り抜いた高い審美眼が選んだのは、華やかさの中に憂いをたたえたオパールサーモンでした。

日本未発売のミニバンタイプの電気自動車(EV)、メルセデス・ベンツ「EQV」にポップアップ式ルーフを備えたキャンピングカー仕様が登場します。

100年以上の歴史を持つスイスの老舗ブランド・MIDO(ミドー)から登場したのは、60年代のクラシックスタイルを現代に蘇らせたダイバーズウォッチ「オーシャンスター トリビュート グラデーション」(12万100円、消費税込)。当時の雰囲気を再現するためにストラップにもこだわっています。

VW電気自動車(EV)「ID.4」の2023年モデルが米国で登場しました。日本にも2022年内に登場すると予想されるコンパクトSUVの世界戦略車ですが、どのように変わったのでしょうか。

タイメックスより、高い実用性とレトロなデザインで人気を博した80~90年代の名品を現代的な解釈の下でアップデートした「TIMEX 80」の新色2モデル(各9900円、消費税込)が登場。アメカジブームを彷彿させる新鮮なカラーはカジュアルファッションのアクセントになりそうです。
page