VW新型「ゴルフ」先行受注開始! まずは3グレード展開 発表は6月!?
フォルクスワーゲングループジャパン(VGJ)は2021年2月9日、新型「ゴルフ」の先行受注を開始した。また同年3月31日までの早期に予約した人全員に、オプション費用をサポートするスペシャルキャンペーンを展開する。

フォルクスワーゲングループジャパン(VGJ)は2021年2月9日、新型「ゴルフ」の先行受注を開始した。また同年3月31日までの早期に予約した人全員に、オプション費用をサポートするスペシャルキャンペーンを展開する。

独フォルクスワーゲン(VW)は2021年2月2日、コンパクトSUVタイプの電気自動車(EV)「ID.4」のプリセールスを、ドイツを含む約30か国のヨーロッパ諸国、およびアメリカで、同年2月中旬から開始すると発表した。

フォルクスワーゲンオブアメリカ(米国VW)は2021年1月20日、アメリカ市場向けのVW「ゴルフ」の生産が終了したことを発表した。

独フォルクスワーゲン(VW)は2021年1月14日、VWグループの2020年世界販売台数を発表した。それによるとグループ全体で930万5400台が世界中のユーザーに渡ったという。

独フォルクスワーゲン(VW)は2021年1月8日、2020年の欧州市場においてVWのコンパクトハッチバック「ゴルフ」が販売台数ナンバーワンになったと発表した。

2020年7月に日本上陸したクロスオーバーSUV「T-Roc(T-ロック)」。「T-Cross(T-クロス)」や「Tiguan(ティグアン)」とともに、VWのSUVラインナップを支えるモデルだが、2020年12月にT-クロスとともに仕様変更を受け、より使いやすくなったという。T-ロックはどう変わったのか、試乗してみた。

ドイツ本国ではすでに8世代目となるVW新型「ゴルフ」が登場、さらに新型「ゴルフGTI」も発売されている。2021年には日本にもやってくるというこの時期に、あえて最終型ともいえる「ゴルフGTIパフォーマンス」に試乗した。ドイツ車ではよく“最終型が最良”といわれるが、実際にどうだったのか。モータージャーナリスト岡本幸一郎氏のレポートだ。

独フォルクスワーゲン(VW)は2020年12月23日、同日を持ってハッチバックモデル「ゴルフ」をベースとした電気自動車(EV)「e-Golf(e-ゴルフ)」のVWドレスデン工場での生産を終了したと発表した。

ドイツ本国ではすでに2019年に8世代目に進化したVW「ゴルフ」。高性能版「ゴルフGTI」や「ゴルフR」も本国ではすでに新型が登場している。日本では2021年にもフルモデルチェンジがおこなわれるというタイミングで、最強バージョンのゴルフRにあらためて試乗した。

独フォルクスワーゲン(VW)は2020年12月15日、改良新型「ティグアン」にプラグインハイブリッド(PHEV)モデル「ティグアンeハイブリッド」を追加、プリセールスを開始した。

街中を走るのにジャストサイズのコンパクトSUV、VW「T-Roc」をモータージャーナリスト武田公実氏が試乗。クーペSUVであるT-Rocに、往年の「シロッコ」の正統な末裔の姿を見た。

フォルクスワーゲングループジャパン(VGJ)は2020年11月25日、VGJ豊橋本社に隣接している専用ふ頭から1台の1966年製「フォルクスワーゲン1300(ビートル)コンバーチブル」をドイツ・ブレーマーハーフェン港行きの輸送船「Gravity Highway」に載せたと発表した。

2020年はコロナ禍の影響もあり、外国メーカー車の輸入車新規登録台数は、1月から11月の累計で28万1478台、前年同期比84.5%と苦戦している。フォルクスワーゲン(VW)は、メルセデス・ベンツに次いで輸入ブランド2位をキープしているものの、1−11月の累計は3万3816台と前年同期比79.0%となっている。2020年のVWはニューモデルの登場が少なかったが、来年2021年には待ちに待った新型車が数多く登場する予定だ。そのモデルを予想しよう。

独フォルクスワーゲン(VW)は2020年12月12日、同年6月にドイツで登場した改良新型「アルテオン」および「アルテオン シューティングブレーク」に、最強のスポーツモデル「アルテオンR」「アルテオンR シューティングブレーク」を追加、プリセールを開始した。

フォルクスワーゲングループジャパン(VGJ)は2020年12月4日、コンパクトSUV「T-Cross(Tクロス)」とクロスオーバーSUV「T-Roc(Tロック)において一部仕様変更をおこなった。

8世代目となるフォルクスワーゲン(VW)新型「ゴルフ」が欧州で発表されたのは2019年10月。すでに1年が経過しているのにもかかわらず、日本ではまだ発表されていない。ではいつ新型ゴルフは日本に上陸するのか。そして新型ゴルフは現行型に比べてどう進化したのだろうか。

独フォルクスワーゲン(VW)は2020年11月26日、VWの4ドアクーペ「アルテオン」、およびステーションワゴンモデル「アルテオン シューティングブレーク」に、プラグインハイブリッド(PHEV)モデルである「eHybrid(eハイブリッド)」を追加、同日より欧州で販売を開始した。

独フォルクスワーゲン(VW)は2020年11月25日、コンパクトSUV改良新型「ティグアン」にハイパフォーマンスバージョン「ティグアンR」を設定、欧州で販売を開始した。
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