人気のクロスオーバー VW新型「ゴルフオールトラック」販売開始! 価格は約485万円から
独フォルクスワーゲン(VW)は2020年11月18日、新型「ゴルフオールトラック」を欧州で発売した。

独フォルクスワーゲン(VW)は2020年11月18日、新型「ゴルフオールトラック」を欧州で発売した。

独VWは2020年11月2日、同年11月にドイツで発売予定の新型「ゴルフヴァリアント」、および4モーション(4WD)モデル「ゴルフオールトラック」の国際試乗会を開催した。

独フォルクスワーゲン(VW)は2020年11月4日、新型ゴルフVIIIをベースにしたスポーツモデル「ゴルフR」を世界初公開、同年11月5日からプリセールスを開始すると発表した。

独VWは2020年10月14日、日本未導入の新型「ゴルフ8」をベースにしたフラッグシップスポーツモデル「ゴルフGTIクラブスポーツ」を世界初公開した。

フォルクスワーゲングループ・オブ・アメリカ(米国VW)は2020年10月14日、コンパクトSUV「タオス」を世界初公開した。発売は2021年夏を予定している。

独フォルクスワーゲン(VW)は2020年9月23日、電気自動車(BEV)SUVの「ID.4」をオンラインで世界初公開した。

もし、ポルシェ「914/6」が期待通りの大成功を収めシリーズ化されることになっていたら、市販車両のデザインに活かされたかもしれないコンセプトカー「VWポルシェ・タピーロ・コンセプト」とは、どんなクルマだったのだろうか。

独フォルクスワーゲン(VW)は2020年9月17日、同年9月9日に世界初公開した新型「ゴルフヴァリアント」のプリセールをドイツで開始した。車両価格は2万8566.21ユーロ(日本円で約355万円。ドイツの付加価値税VAT含む)からとなる。

VW&アウディのチューナーとして有名な「ABT」が、正規ディーラーで購入可能なワンボックスのEVモデルをリリース。日本でも発売したら売れそうな「ABT eトランスポーター 6.1」とは。

独フォルクスワーゲン商用車部門は2020年9月12日、新型となる「キャディ・カリフォルニア」を世界初公開、オンラインでバーチャル体験できるサイトをオープンした。

独フォルクスワーゲンは2020年9月9日、新世代の8代目「ゴルフ」をベースにしたワゴンモデル、新型「ゴルフヴァリアント」を世界初公開した。同時に「ゴルフ オールトラック」も登場、同年9月10日からドイツでプリセールが開始される。

独フォルクスワーゲンは2020年8月27日、9月末に世界初公開する予定のフルEV(電気自動車)コンパクトSUV「ID.4」のエクステリアデザインの特徴を発表した。

独フォルクスワーゲン(VW)は2020年9月3日、新型「ゴルフ8」のスポーティモデル、新型「ゴルフGTI」の注文を開始した。ドイツでの車両価格は3万7607ユーロ(日本円で約475万円)となる。

1974年の初代誕生以来、ヨーロッパ車としてはナンバーワンの販売台数を誇るCセグメントハッチバックがフォルクスワーゲン「ゴルフ」だ。日本でも2015年まで27年連続で輸入車ナンバーワンの地位を守り続けていた。なぜゴルフは長い間にわたりそれほど人気なのか。ライバル車の目標、ベンチマークとして君臨し続ける理由とはなんなのだろうか。

ドイツ・フォルクスワーゲン商用車部門は2020年8月5日、いまからちょうど1950年に作られたワーゲンバス、フォルクスワーゲン「タイプII」の現存する最古のモデル「ソフィ」が70周年を迎えたと発表した。

フォルクスワーゲングループジャパンは2020年8月7日、SUVシリーズ「Tiguan(ティグアン)」の特別仕様車「R-Line Black Style(Rライン ブラックスタイル)」に、新たにプレミアムサウンドシステムやレザーシート、専用アルミホイールなどを組み合わせた「DYNAUDIO Package(ディナウディオ パッケージ)」を搭載した特別仕様車を追加、販売を開始した。

フォルクスワーゲングループジャパン(VGJ)は2020年8月6日、7人乗りコンパクトミニバン「Golf Touran(ゴルフ トゥーラン)」に、イージーオープン機能付きパワーテールゲートなど利便性や安全性を高める装備を充実させた限定車「ゴルフ トゥーランTSIコンフォートライン リミテッド」を、8月21日より発売すると発表した。

CセグメントのベンチマークであるVW「ゴルフ」。すでに欧州では第8世代である「ゴルフ8」が販売されているが、VWチューニングの老舗「エッティンガー」がゴルフ8をスポーティに演出するエアロパーツを開発、リリースをスタートした。
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