まるで本物!? ワーゲンバス型クーラーボックスを発売
乗り物型雑貨を中心に販売するCAMSHOPが、フォルクスワーゲン公式ライセンス商品、「VW T1バスのクーラーボックス」第二世代を発表した。

乗り物型雑貨を中心に販売するCAMSHOPが、フォルクスワーゲン公式ライセンス商品、「VW T1バスのクーラーボックス」第二世代を発表した。

ワールド・カー・アワードの選考委員であるモータージャーナリスト山崎元裕氏が、コロナ禍における2021年の選考方式を解説する。

2021年5月12日に日本に上陸した改良新型「ティグアン」。2017年に日本導入された第2世代ティグアンはMQBプラットフォームを採用し、これまでに日本で1万7012台を販売したVWのラインナップを代表するSUVモデルになっている。今回のマイナーチェンジでは内外装を一新、より洗練されただけでなく、搭載エンジンも変更された。その走りはどう変わったのだろうか。

NHK連続テレビ小説『おかえりモネ』が、2021年5月17日からスタートした。このドラマの第1話に登場したブルーのSUVの正体を考察する。

フォルクスワーゲングループジャパンは2021年5月13日、フォルクスワーゲン(VW)のSUVシリーズのなかでもっとも小さなコンパクトSUV「T-Cross(T-クロス)」に、デザインを際立たせた上級モデル「R-Line(Rライン)」を新たなグレードとして設定、同日より販売した。

独VWは2021年5月12日、ミドルサイズSUV「ティグアン」のロングホイールバージョン「ティグアン・オールスペース(Tiguan Allspace)」をマイナーチェンジ、改良新型を世界初公開した。

フォルクスワーゲングループジャパン(VGJ)は2021年5月13日、フォルクスワーゲン(VW)のクロスオーバー「T-Roc(T-ロック)にガソリンエンジンモデルを新たに追加設定、発売した。

フォルクスワーゲングループジャパン(VGJ)は2021年5月12日、ミドルサイズSUV「ティグアン」を4年ぶりにマイナーチェンジ、改良新型を発表・発売した。

2021年4月22日に発表、23日に発売されたホンダ新型「ヴェゼル」。7年ぶりのフルモデルチェンジで2代目へと進化したモデルだが、いま日本だけでなく世界中で人気のあるBセグメントSUVと呼ばれるジャンルになる。そんな新型ヴェセルのライバルとなる輸入車は何になるのか。比較してみた。

独フォルクスワーゲン(VW)は2021年5月10日、同年4月22日にマイナーチェンジをおこなったBセグメントハッチバック「ポロ」をベースとしたスポーティモデル、新型「ポロGTI」のデザインスケッチを明らかにした。

ようやく日本で、8世代目となるVW新型「ゴルフ」がこの6月にも登場する。このところのVWは、輸入ブランドのなかでもとくに登録台数が落ち込み、2021年1月から3月までの累計の新規登録台数は7662台と、前年同期比で63.7%にまでなっている。新型ゴルフの登場でVWブランドの勢いは復活するのか、そして新型ゴルフはどう進化したのか、あらためて見ていこう。

独フォルクスワーゲン(VW)は2021年4月28日、VW初となるフルEVの高性能モデル「ID.4 GTX」をベルリン・テンペルホーフ空港で開催されたイベントで世界初公開した。

フォルクスワーゲングループ・オブ・アメリカ(米国VW)は2021年4月21日、同年6月に発売する予定のコンパクトSUV「タオス」の価格を発表した。

世界28か国、93名のモータージャーナリストで審査委員会が構成されるWorld Car Awards(WCA。ワールド・カー・アワード)は2021年4月20日、2021年のワールド・カー・オブ・ザ・イヤー(WCOTY)にVW「ID.4」を選んだと発表した。

独フォルクスワーゲン(VW)は2021年4月22日、Bセグメントハッチバック「ポロ」をマイナーチェンジ、改良新型をオンラインで世界初公開した。

独フォルクスワーゲン(VW)は2021年4月16日、2020年秋に登場した改良新型「アルテオン」「アルテオン・シューティングブレーク」をベースにした最強スポーツモデル「アルテオンR」「アルテオンRシューティングブレーク」を追加、ドイツ国内のディーラーで販売を開始した。

独フォルクスワーゲン(VW)は2021年4月17日、中国・上海で開催されている上海モーターショーにて、新型電気自動車(EV)「ID.6」を世界初公開した。

フォルクスワーゲン グループ ジャパンは2021年4月16日、コンパクトミニバン「Golf Touran(ゴルフ トゥーラン)」の仕様変更をおこなうと発表した。
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