青や緑、紫に…ボディ色が見る角度で変化 インフィニティ「Q50」に限定モデルが北米で登場
日産「スカイライン」のインフィニティ版、「Q50」に、限定車「ブラック・オパールエディション」が北米で発表されました。ボディ色には特別なレインボーカラーが採用されています。

日産「スカイライン」のインフィニティ版、「Q50」に、限定車「ブラック・オパールエディション」が北米で発表されました。ボディ色には特別なレインボーカラーが採用されています。

マセラティ新型SUV「グレカーレ」が日本でデリバリーが開始されました。マセラティのSUV第2弾は、先に登場した「レヴァンテ」とどう違うのでしょうか。

2022年12月31日から2023年1月15日にかけてサウジアラビアで開催された「ダカールラリー2023」にて「BFGoodrich」のタイヤを装着したチームが四輪部門において総合優勝を果たしました。

メルセデス・ベンツのミドルクラスSUV「GLE」および「GLEクーペ」が欧州でマイナーチェンジし登場しました。欧州市場でのデリバリーは同年7月を予定しています。

2009年に、わずか世界限定75台、75万ユーロ(当時のレートで約1億円)で登場した「マクラーレンSLRスターリング・モス」が、2023年1月30日から開催されるオークションに出品されます。走行距離わずか150kmというほぼ新車の状態ですが、最終的にどのようなハンマープライスになるのか、注目です。

初めてポルシェの名を冠したスポーツカー「ポルシェ356」が登場したのは1948年。その誕生75周年を記念して、デザインスタディ「ポルシェ ヴィジョン357」が発表されました。

2023年1月31日、北米マツダは新しいSUV「CX-90」を世界初公開しました。「CX-60」よりもひと回り大きい3列シートSUVは、果たしてどんなモデルなのでしょうか?

メルセデス・マイバッハの特別仕様車「リミテッドエディション・マイバッハ・バイ・ヴァージル・アブロー」は、その名のとおり米国のファッションデザイナー、故ヴァージル・アブロー氏とのコラボモデル「プロジェクト・マイバッハ」をモチーフにした世界限定150台のモデルです。日本で発表されました。

マツダのエントリーモデルであるコンパクトハッチバック「マツダ2」が大幅改良を受けました。新しいデザインやグレード体系の見直しで魅力を高めた新型のポイントをご紹介します。

2000年代に登場した997型「911」や987型「ボクスター」「ケイマン」、初代「カイエン」に対応したポルシェの純正インフォシステム「PCCMプラス」が登場しました。

アウディは、コンセプトシリーズ「スフィア」第4弾、「アクティブスフィア コンセプト」を発表しました。次世代のフラッグシップEVを示唆するモデルは、いま流行りのクーペSUV風のボディが、ピックアップトラックにトランスフォームするのも特徴です。

1983年に初代が発表されたルノー「エスパス」ですが、まもなく6代目となる新型が登場することが発表されました。

ヒョンデのコンパクトSUV新型「コナ」が初公開されました。ICE/HEV/EVと3種類のパワートレインを持つことが特徴です。

アルファ ロメオのSUV第2弾「トナーレ」がついに日本で発表されました。日本でも使いやすそうなサイズ感で人気モデルとなりそうです。

4基のモーターとF1ゆずりの1.6リッターエンジンを搭載したメルセデスAMGのハイパーカー「ワン」の納車が開始されました。限定275台、車両価格は272万ドル(約3億6000万円)だといいます。

BMW M専用モデル「XM」が日本に上陸しました。オンロード性能重視のSUVタイプのスポーツモデルは、BMW Mモデル初のプラグインハイブリッドです。

アストンマーティンのフラッグシップ「DBS」に、ファイナルモデル「DBS770アルティメット」が登場しました。世界限定499台ですが、すでに完売しているそうです。

日本でも人気の高いメルセデス・ベンツ「CLAクラス」ですが、欧州でマイナーチェンジ、改良新型が登場しました。
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