フロントガラスも屋根もない完全オープンカー! メルセデスAMG新型「ピュアスピード」世界初公開 新・高級ブランド「ミトス」第1弾
2024年12月8日、F1アブダビGPの会場でメルセデス・ベンツ「ミトス」シリーズ最初のモデル「メルセデスAMG ピュアスピード」がワールドプレミアされました。どんなクルマなのでしょうか。

2024年12月8日、F1アブダビGPの会場でメルセデス・ベンツ「ミトス」シリーズ最初のモデル「メルセデスAMG ピュアスピード」がワールドプレミアされました。どんなクルマなのでしょうか。

2024年11月に行われた、amfARとコラボしたRMサザビーズのオークションに2015年型のポルシェ 918「ヴァイザッハ」スパイダーが出品されました。どんなクルマなのでしょうか。

マツダは2024年12月9日、クロスオーバーSUV「MAZDA CX-60(マツダ シーエックス シックスティー)」を商品改良し、予約受注を開始しました。なお、販売開始は2025年2月21日を予定しています。果たしてどのような進化を遂げたのでしょうか。

2024年11月27日に発売予定だったカワサキのオフロードバイク「KLX230シェルパ」。残念ながら先ごろ発売延期が発表されましたが、アウトドアギアを思わせるデザインとやわらかなカラーリングが魅力的なこのモデルは“待つ価値”ありの個性派です。新型「KLX230シェルパ」は果たしてどんなバイクなのでしょう?

メルセデス・ベンツ「Gクラス」をベースとしてオープンカーに改造した「特別なクルマ」が初公開されました。どのようなクルマなのでしょうか。

スズキから、スポーツアドベンチャーツアラー「Vストローム250SX」の2025年モデルが登場しました。低速域からの力強い加速性能を実現し、ツーリングでの快適性や未舗装路での走破性、日常での扱いやすさを兼備。アドベンチャーらしいタフな外観と軽快なハンドリングも魅力的な1台です。

世界的な人気を誇るニューヨークのライフスタイル・ブランド「Kith(キス)」とBMWは、BMW Mが初めて製作したスーパーカー「M1」とBMW M史上初のハイパフォーマンスPHEVモデルとなる新型「XM」を結びつけた3回目のコラボレーションモデル「2025 BMW XM by Kith」を世界初公開しました。どんなクルマなのでしょうか。

2024年10月に欧州と北米で先行発表されたヤマハの「YZF-R9」。2025年のバイク市場を占う上で重要なモデルが多数出展されたイタリア・ミラノでの二輪車ショー「EICMA 2024」でも注目を集めたこのバイクの魅力にフォーカスします。

メルセデス・ベンツは2024年12月3日、新型Vクラスのキャンパー仕様「Vクラス・マルコポーロ ホライゾン」を発表しました。どんなクルマなのでしょうか。

2024年10月に北米仕様の生産が終了した日産自動車のR35「GT-R」。現在も生産継続中の日本仕様も、2025年8月には生産終了となる見込みです。そんななか注目が集まっているのが次期型となるR36の存在。その有力候補と見られているのが、「ジャパンモビリティショー2023」で同社が世界初公開したコンセプトカー「ニッサン ハイパーフォース」です。

オトクに高速道路を通行できるETC深夜割引。現行ルールでは午前0時から午前4時までの「割引適用時間帯」に高速道路を走行するETC車について、通行の通行料金の「3割引」が適用されるのですが、2025年3月末をめどにその内容が変更される予定です。どのように変わるのでしょうか。

スバルは、2024年12月5日に、コンパクトSUV新型「クロストレック」e-BOXER(ストロングハイブリッド)を発表しました。どんなクルマなのでしょうか。

光岡自動車は、創業55周年記念コンセプトモデル「M55(エムダブルファイブ)コンセプト」の市販モデル「M55ゼロエディション」を、2025年生産販売台数を限定100台として正式発表されました。ネットではこの魅力的な限定車に反響が集まっています。

インドを皮切りに各国で発売されてきたスズキの「ジムニー5ドア」。ここへきてネット上では、日本仕様の発売に関する情報が飛び交い始めています。本記事では、“伝統のクロカン4WD”に初設定される5ドアモデルで気になるラゲッジスペースの使い勝手についてチェックします。

アウディ ジャパンは2024年12月5日、SUVタイプの電気自動車「Q4 eトロン」「Q4スポーツバックeトロン」の新グレード「45 eトロン」の国内導入を発表し、発売を開始しました。どのようなモデルなのでしょうか。

日本国内のバイクでとくに人気が高いのが、普通自動二輪免許で運転できる250cc以下のカテゴリです。そのなかでも各メーカーが尽力しているのがサーキット走行も可能な「スーパースポーツクラス」で、主力モデルのホンダ「CBR250RR」と カワサキ「ニンジャZX-25R」のスペックを比較しながら解説していきます。

レクサスが提供している、日本の魅力に心で触れる旅「TOUCH JAPAN JOURNEY」。そのプログラムを体験すべく、世界自然遺産の島・屋久島を訪れました。“宿”、“食”、“体験”という地域それぞれの観光資産にレクサスならではの“ドライブ”をかけあわせた旅は、予想を超えたサプライズの連続でした。

実用性の高さだけでなくシンプルなスタイルから、世界中に熱狂的なファンをもつ「ハンターカブ(CT125)」が小変更を行いました。そのハンターカブの最新モデルの登場に、SNSでもさまざまな声が寄せられています。
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