ボンネット上に伝統の“メルセデス・マーク”が直立! メルセデス・ベンツ新型「EQS」日本上陸 航続距離もさらに伸長
メルセデス・ベンツのフラッグシップ電動セダン「EQS」がマイナーチェンジ、日本で登場しました。フロントマスクが変更され、伝統的な「メルセデス顔」になったのが特徴です。

メルセデス・ベンツのフラッグシップ電動セダン「EQS」がマイナーチェンジ、日本で登場しました。フロントマスクが変更され、伝統的な「メルセデス顔」になったのが特徴です。

アウディのコンパクトハッチバック「A3」をベースにしたクロスオーバーモデル「A3オールストリート」に、プラグインハイブリッドの「40 TFSI e」が欧州市場で追加されました。どんなクルマなのでしょうか。

ランドローバーの王室仕様モデルが、オークション最大手の「RMサザビーズ」に出品されて話題になっています。いったいどのような個体なのでしょうか。

2024年10月に世界初公開された、マクラーレンの新型スーパーカー「W1」が早くも日本で初お披露目されました。どんなクルマなのか、あらためて見ていきます。

カワサキモータースジャパンは、2025年1月13日に新しい“スーパーモト”「KLX230SM」を発売するとアナウンスしました。「モーターサイクルショー2024」で注目を集めたこのモデルはどんな魅力を秘めているのでしょう?

原付二種クラスの車体に高速道路も走れる150ccクラスのエンジンを搭載していることから注目を集めている150ccクラス。今回は日常からツーリングまで対応できるホンダ「PCX160」とヤマハ「NMAX155」の両車をスペック面で比較してみましょう。

北米市場で大人気のSUV、フォード「ブロンコ」が刷新、2025年モデルが発表されました。どのように変わったのでしょうか。

2024年11月27日に発売されることが正式発表されたカワサキのオフロードバイク「KLX230」シリーズに隠し球がありました。それが、アウトドアギアを思わせるデザインとやわらかなカラーリングが魅力的な新型「KLX230シェルパ」。果たしてどんなバイクなのでしょうか?

“過剰”ともいえるパフォーマンスと装備を備えたマイバッハのスポーティモデル「57S」を、2ドアクーペへとカスタムしたゼナテック「クルーゼリオ」。世界限定8台という希少性を誇る、差別化を図りたい富裕層に最適なモデルがオークションに出品されました。落札されはしなかったものの、その後の商談では驚きの価格で販売されました。

2025年のバイク市場を占う上で、重要なモデルが多数出展されたイタリア・ミラノでの二輪車ショー「EICMA 2024」。そこでスズキは、新しい“モタード”「DR-Z4SM」を発表しました。ハイパワーな400cc単気筒エンジンを搭載する本気のスペックが魅力です。

メルセデス・ベンツ日本は2024年11月8日、アッパーミドルSUV「GLE」および「GLEクーペ」、ハイエンドSUV「GLS」の特別仕様車「Edition Black Stars(エディション・ブラックスターズ)」を設定、同年11月21日までオンラインショールーム先行販売期間として申込みの受付を開始しました。

600ccあたりの排気量帯のバイクは「ミドルクラス」などと呼ばれています。ミドルクラスにもスーパースポーツが存在しますが“スーパー”な面は抑えめで、その代わりツーリングなどにも気兼ねなく使用できます。今回は本格的にサーキット走行にもツーリングにも対応できるミドルクラススポーツ3機種を紹介します。

アルピーヌのニューモデル「A290」を、高速道路や峠道といった公道からサーキットまで心ゆくまで試乗してきました。フランスの名門スポーツカーブランドが世に送り出す新しい電動ホットハッチは、果たしてどんなモデルなのでしょうか?

ロンドンのRMサザビーズのオークションに、1993年型のポルシェ911ターボS「ライトウエイト」が出品されました。どんなクルマなのでしょうか。

トライアンフから、100年以上タンクに描かれることがなかった筆記体ロゴを使用する限定コレクション「ICON EDITION」が登場しました。トライアンフの人気7モデルが車体に筆記体ロゴをまとい、サファイアブラックとアルミニウムシルバーのツートーンカラーで展開されます。

アルファロメオの高性能スポーツセダン「ジュリア クアドリフォリオ」の左ハンドルモデルの日本初導入が決定しました。全144パターンから好みの1台を作り上げることができる特別プログラム「デザイン ユア クアドリフォリオ」が実施されます。

欧州を中心に人気のホンダクロスオーバースクーター型の大型二輪「X-ADV」がモデルチェンジされました。日本ではまだ発表はありませんが、導入が予想されています。ネットでは登場を期待する声が見て取れます。

350ccのエンジンを搭載したホンダ「GB350」が大ヒットを記録したことで、このクラスに注目が集まっています。しかし、350ccクラスにはかれこれ90年も形を守っているロイヤルエンフィールド「ブリット350」が存在しています。オリジナルとそのフォロワーをスペック面で比較してみましょう。
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