30台しか製造されなかった“幻のスーパーカー”がオークションに登場! 日本人がオーダーした超マニアックな「イズデラ・インペレーター」とは
アメリカのオークションサイト「RMサザビーズ」に珍しいモデル「Isdera Imperator 108i Series 2」(イズデラ・インペレーター108i・シリーズ2)が出品されました。どのようなクルマなのでしょうか。

アメリカのオークションサイト「RMサザビーズ」に珍しいモデル「Isdera Imperator 108i Series 2」(イズデラ・インペレーター108i・シリーズ2)が出品されました。どのようなクルマなのでしょうか。

「2030年完全BEVブランド化」の方針を撤回し、新たな将来ビジョンを打ち出したばかりのボルボ。そんなタイミングでモータージャーナリストの島下泰久さんが試乗したのが3列シートSUVのBEV「EX90」です。ボルボの新たなフラッグシップとなるこのモデルは、果たしてどんな魅力を備えているのでしょうか?

ホンダ「シビック」がマイナーチェンジ、改良新型が発売されます。注目は走りのグレード、「RS」の追加設定です。

カワサキのスポーツバイク「Ninja 650」シリーズがカラー&グラフィックを変更。2024年9月15日に発売されます。新型「Ninja 650」のカラーは“メタリックマットカーボングレー×フラットエボニー”で、差し色を省略したことでさらに精悍なルックスに。「Ninja 650 KRTエディション」は“ライムグリーン×エボニー”でアグレシッブな印象に仕上がっています。

「地球上で最速のロードカー」を目指して開発されたスーパーカーがヘネシー「ヴェノムF5」です。2022年に登場したオープンモデル「ヴェノムF5ロードスター」に、マニュアル・トランスミッション搭載モデルが発表されました。

フォルクスワーゲンの電動ホットハッチ「ID.3 GTXパフォーマンス」をベースにした特別なモデル、「ID.3GTX ファイア+アイス」が発表されました。ワンオフモデルだということですが、完成度は高く市販化の可能性も高そうです。

50年以上前に登場したルノーのスポーツクーペ「ルノー17(R17)」をベースに、現代デザインの第一人者オラ・イトがリメイクしたレストモッド・モデルが発表されました。10月から開催されるパリ・モーターショーのルノーブースにも展示される予定です。

カワサキのミドルクラスクルーザー「VULCAN S」の2025年モデルが登場しました。2022年モデル以来の国内販売となる新型「VULCAN S」ですが、低いシートとゆったりとしたライディングポジションは健在。ニューカラーを採用し、流麗なフューエルタンクにライングラフィックが追加されているのもポイントです。

BMWの高性能セダン、およびツーリングワゴンモデル「M3セダン」「M3ツーリング」が新型となり日本で登場しました。どのように進化したのでしょうか。

2017年3月に開催されたジュネーブモーターショーでコンセプトモデルが世界初公開されたフルEV(電気自動車)が「ID.バズ」です。2024年3月にはVWのミニバン史上最強の340馬力を発生する高性能モデル「ID.バズGTX」も欧州で登場、日本上陸が待ち遠しい1台ですが、どんな魅力を持つモデルなのでしょうか。ドイツで試乗しました。

RMサザビーズのオークションに、「ミンティ フォーティ」と呼ばれるフェラーリ「F40」が出品されました。“ロッソコルサ”のボディカラーしか存在しないはずの「F40」の車体色を、名車をオマージュしたミントグリーンで仕上げています。改造に厳しいフェラーリからもおとがめなしという、珍しいモデルの落札価格とは?

フィアットの新型電気自動車「600e」が日本市場に登場しました。Bセグメント・コンパクトEVは、イタリア車らしくキュートなデザインが魅力です。

オトクに高速道路を通行できるETC深夜割引。現行ルールでは午前0時から午前4時までの「割引適用時間帯」に高速道路を走行するETC車について、通行料金の「3割引」が適用されるのですが、2025年3月末をめどにその内容が変更される予定です。どのように変わるのでしょうか。

40年以上の歴史があるゴルフGTIの祭典「GTIミーティング」が2025年は「GTIフェスタ」と名前を変え、VWのお膝元であるドイツ・ウォルフスブルグで開催されました。どんなイベントだったのでしょうか。

抽選に当たり、トヨタ「GRカローラ」のオーナーとなった筆者ですが、ご多分に漏れず、その後の商品改良や“改良型”「GRヤリス」の出力向上などが気になるご様子。さらにアメリカでは新たなる商品改良が発表され、ついにその日が来るのかと戦々恐々の毎日を過ごしているようです。

輸入車唯一のCセグメントPHEVハッチバック、プジョー「308GTハイブリッド」に、限定80台の特別仕様車「308GTハイブリッド スペシャルエディション」が登場しました。

2023年3月に登場した、レクサス初となるBEV専用モデルが新型「RZ」です。全長4805mmというミドルサイズのSUVタイプのEVですが、どんな走りなのでしょうか。長距離ドライブでわかった“レクサスらしさ”とは?

ジープのSUV「グランドチェロキー」に限定車が発売されます。人気のアクセサリーを特別装備しつつ、通常モデルより価格を抑えた仕様になっています。
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