ヤマハの“原付二種”スクーター「シグナスグリファス」に新色マットブラックが登場! スポーティな走りと便利な装備類も注目です
ヤマハの原付二種スクーター「シグナス グリファス」の新モデルがニューカラーをまとって登場しました。精悍な印象を与える新色マットブラックを始め、ブルー、ホワイト、ブラックの全4色を設定。いずれも「シグナス」のスポーティな走りを表現したスタイリッシュなカラーリングです。

ヤマハの原付二種スクーター「シグナス グリファス」の新モデルがニューカラーをまとって登場しました。精悍な印象を与える新色マットブラックを始め、ブルー、ホワイト、ブラックの全4色を設定。いずれも「シグナス」のスポーティな走りを表現したスタイリッシュなカラーリングです。

オークションサイト「コレクティングカーズ」に、現代風にチューンナップされた日産(ダットサン)「フェアレディZ」が出品され話題になっています。そんな中ネットではさまざまな反響が見て取れます。

壮大なSFアニメ『AKIRA』に登場する“金田のバイク”をオマージュしたというカスタムモデルがフィリピンで製作されています。CFMotoとジュエリーブランドの13 LUCKY MONKEYがコラボし、ストリートバイクの「パピオXO-1」をベースとするワンオフモデルです。

誕生から30年が経た今も、中古車市場などで人気の高いフェラーリのV8モデル「F355」。この貴重なモデルを、イギリスのエヴォリュート・アウトモビリ社がレストモッドしました。「355 by エヴォリュート」と名づけられたこのモデル、リデザインを担当したのは、かの著名デザイナーでした。

1980年代半ばからつつましやかに自宅のリビングルームに動態保存されてきたというランボルギーニ「ミウラ」がオークションに出品され、注目を集めています。「一度もレストアされていない」このモデル、果たしていくらで取り引きされたのでしょうか?

フィアットブランドのミニバン「ドブロ」に限定モデルの「スペシャルエディション」が登場しました。どんなクルマなのでしょうか。

7月にインドネシアで開催された国際モーターショー「インドネシア国際オートショー2024」のホンダブースで、新型「WR-V」を見かけました。ただ、日本でも2024年春に発売された新型WR-Vとはサイズもデザインも異なります。どういうことなのでしょうか。

レンジローバーファミリー史上もっともパワフルな「レンジローバースポーツSV」。2023年に日本で限定発売され瞬く間に完売した「エディションワン」に次ぐ第2弾、「エディション ツー」の予約受注が開始されました。

高速道路を利用するドライバーの約95%が利用している自動料金収受サービスがETCです。多くの人が使っているETCですが、よりメリットを受けるためには「ETCマイレージサービス」への登録が必要になります。どんなサービスなのでしょうか。

カワサキのスーパースポーツバイク「Ninja ZX-4R」シリーズに2025年モデルが登場。2024年9月1日に発売されます。「Ninja ZX-4R SE」にはシルバーをあしらった新色が登場。「Ninja ZX-4RR KRTエディション」は、スーパーバイク世界選手権に参戦する「ZX-10RR」のレプリカカラーを採用しています。

「レヴエルト」に次ぐランボルギーニのプラグインハイブリッドスポーツカー第2弾、新型「テメラリオ」が世界初公開されました。これは大ヒットモデルとなった「ウラカン」の後継モデルという立ち位置になります。

往年のバイクブランド復活の第1弾となった「メグロK3」に2025年モデルが登場しました。新モデルは燃料タンクのグラフィックを変更。精緻な質感表現が可能な“銀鏡塗装”を施した流麗なフューエルタンクや、赤をワンポイントであしらったベベルギヤカバーなど、格上のデザインが印象的です。

ポルシェの数あるモデルのなかでも、性能を徹底的に追求したモデル「959」のプロトタイプがRMサザビーズオークションに出品されて話題になっています。いったいどのような個体なのでしょうか。

2023年11月に日本で登場した、全長4350mmのコンパクトSUV、ヒョンデ「コナ」に、日本市場に初となるスポーティグレード「Nライン」を追加、発売されました。

キャンピングカーのベース車両として、輸入車としてトップシェアを誇るのがフィアット「デュカト」ですが、今回、日本で新しいモデルが発売されました。

4タイプのモデルで構成されるトヨタ「クラウン」シリーズの中で、唯一、未発売なのが新型「クラウン・エステート」です。シリーズの最後にデビューするこのモデルは、どのような人が注目しているのでしょうか。ネットではさまざまな声が見て取れます。

カワサキのレトロスポーツバイク「W800」に、新カラー&グラフィックを採用した2025年モデルが登場しました。最新モデルは、ダーク系とメタリック系という2種類のブラックで構成されるツートーンカラーを採用。「W800」の古きよきモーターサイクルデザインをさらに引き立てます。

世界累計販売台数は260万台超と、メルセデス・ベンツのベストセラーモデルに成長したミドルクラスSUV「GLC」。2023年3月にフルモデルチェンジして日本に上陸した2代目新型GLCですが、いったい年収はいくらあれば無理なく購入できるのでしょうか。
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