“オワコン”どころか人気再燃の兆しも!? こんなクルマはもう出ないかも! スポーツ走行もこなせる国産「フォーマルセダン」3選
絶滅危惧種と言われて久しいセダンのなかにも、商品力を高めて売り出そうとする動きがあります。今回は、魅力的な3台の国産フォーマルセダンを紹介します。

絶滅危惧種と言われて久しいセダンのなかにも、商品力を高めて売り出そうとする動きがあります。今回は、魅力的な3台の国産フォーマルセダンを紹介します。

昨今、高い人気を獲得しているのが、軽自動車のスーパーハイトワゴンをSUVテイストに仕立てたクロスオーバーモデル。その先駆者といえるのが、スズキの「スペーシアギア」です。今回、さらに進化を遂げた新型「スペーシアギア」は、果たしてどんなモデルに仕上がっているのでしょうか?

“第3の「N-BOX」”ことホンダ「N-BOXジョイ」がついに公開されました。注目ポイントはなんといってもインテリア。なかでも、チェック柄のレジャーシートを広げたかのような雰囲気のラゲッジスペース回りのコーディネートは斬新のひと言です。果たしてどんな発想から生まれたコーディネートなのでしょう?

日本のバイクメーカー各社が発売している現行モデルの中から、注目のバイクをピックアップ。その人気の秘密をひもときます。今回はホンダ発“原付二種”のヒットモデル「クロスカブ110」を取り上げます。

2024年7月に開催された歴史ある2輪レース「FIM 世界耐久選手権 第3戦 “コカ・コーラ”鈴鹿8時間耐久ロードレース(鈴鹿8耐)」にて、カワサキが世界初の「水素エンジンモーターサイクル」をお披露目、コースを走行しました。

軽自動車のスーパーハイトワゴン市場でトレンドとなっている“クロスオーバーSUV”仕立てのモデル。そんなホットな市場にホンダ「N-BOX」も参入です。しかも、ライバルとは異なり、「N-BOXジョイ」は日常の身近なシーンがメインターゲット。リアゲートを開けて後席の背もたれを倒せば、ラゲッジスペースがくつろぎ空間に変身します。

アウディの最強モデル「RS e-tronGT パフォーマンス」が欧州で登場しました。前後にモーターを組み込んだクワトロ電気自動車でトータル925馬力を発生するフラッグシップモデルです。

ルノーは2024年9月16日、電気自動車の商用バン、新型「エスタフェット コンセプト」を世界初公開しました。「ラストワンマイル」を担う商用バンのコンセプトカーですが、2年後に市販化を目指すといいます。

令和の現在では布シートが標準で、オプションで本革シートが選択できるというクルマが多く、「本革シート=高級」「布シート=普通」というイメージがあります。ただし、いまからおよそ100年前のクルマ黎明期には、布シートはおもに高級車に用いられていたといいます。それはどういうことなのでしょうか。

ラリーで活躍したホモロゲーションモデルであるルノー「5(サンク)ターボ2」が、オークション大手の「コレクティングカーズ」に出品されて注目を集めています。いったいどのような個体なのでしょうか。

レクサス初のミニバンとして2023年10月に日本で登場した新型「LM」。2024年5月には6座仕様も追加されました。今回はその新しい6座仕様に乗り、レクサスならではの上質感を考えます。

先ごろホンダは、「シビック」をマイナーチェンジ。なかでも注目は、MT専用グレード「RS」の設定です。爽快な走りをウリにするこの新グレードは、果たしてどのような走りを見せてくれるのでしょうか?

初代は1949年に登場した長い歴史を持つVWの商用バンが「トランスポーター」です。今回、フルモデルチェンジを行い7代目となる新型が登場します。どう進化したのでしょうか。

2024年4月にホンダの「ヴェゼル」にマイナーチェンジが施されました。幅広い用途でも使用でき、扱いやすい点から人気のあるヴェゼルですが、販売店にはどのような反響が届いているのでしょうか。

9月13日、メルセデス・ベンツ日本はコンパクト4ドアクーペ「CLA」の特別仕様車「CLA180 ナイトエディション(Night Edition)」を全国限定200台で発売しました。どんなクルマなのでしょうか。

アメリカのカスタムショップが手がけたオフロード仕様のポルシェ「911カレラ」が先日、オークションに出品されました。ポルシェ自身が製作したオフロード仕様「911ダカール」は中古車市場で新車を超える価格で取り引きされていますが、こちらの“ダカール仕様”は意外な価格で落札されたようで……。

2023年11月に、初めて日本国内仕様として発売されたカワサキ製ミドルクラスのアドベンチャーバイク「ヴェルシス650」。扱いやすいサイズの車体に、低中速域のトルクを重視してチューニングされた649cc水冷パラレルツインエンジンを搭載し、街乗りからロングツーリングまで幅広いシーンで活躍する1台です。この人気モデルの2025年モデルが新カラーをまとって登場しました。

丸型ヘッドライト、砲弾型メーターユニット、流線型の燃料タンクなど、レトロなデザインで人気を集めるカワサキのネイキッドモデル「Z650RS」。その2025年モデルが、火の玉カラーと玉虫カラーという2色のニューカラーで登場しました。往年の名車「Z1」を想起させるカラーリングは必見です。
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