スズキが「大排気量スポーツアドベンチャーツアラー」を新発売! Vツインエンジン搭載の新型「Vストローム1050」は長距離ツーリングも快適です
スズキが大型アドベンチャーバイク「Vストローム1050」の2024年モデルを発表しました。新モデルはすべてニューカラーの全3色を設定。舗装路や長距離ツーリング時の優れた快適性と走行性能に注目です。

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斜め後ろから見た際のルックスがほれぼれするほど美しいメルセデス・ベンツの新型「CLEクーペ」。日本車においては今や貴重な存在となっている2ドアクーペですが、欧州勢、なかでもドイツ車においてはまだまだ健在。その魅力を公道でチェックしました。

世界主要国で展開されているオークションサイト「Bring a Trailer」で、「Z32型フェアレディZ」が発見されました。いったいどのような個体なのでしょうか。

ポルシェ911に、まもなくその歴史上初となるハイブリッドモデルが登場します。世界初公開の日時が発表されました。

アバルトF595ベースの限定車、「アバルトF595Cセカンドエディション」が登場しました。どんなクルマなのでしょうか。

日本仕様が発表されたばかりのメルセデスAMGのトップパフォーマンスモデル「GTクーペ」を、モータージャーナリストの藤島知子さんが筑波サーキットで試乗しました。クローズドコースでしか味わえない限界領域での操縦性など、新型「GTクーペ」の真価をご紹介します。

カーナビ代わりにも使えるスマートフォンの無料地図アプリですが、ユーザー数の多い「Googleマップ」のほかにも多くの無料カーナビアプリがあります。いまその使い勝手の良さで人気が急上昇しているとウワサなのが「モビリンク」です。どのような特徴があるのでしょうか。

アウディ「A1スポーツバック」に、限定モデル「アーバンシックエディション」が登場しました。オンラインセールス限定で、150台の限定車となっています。

日本でも人気のクロスカントリーモデル、ジープ「ラングラー」がフェイスリフト、改良新型が登場しました。どのように変わったのでしょうか。

新車製造時から25年が経過した中古車は輸入規制が一気に緩和される……というアメリカの“25年ルール”により、日本から国内専用車種を始めとするスポーツカーの輸出が白熱しています。このブームはいつまで続くのでしょうか? 次にヒットするモデルとは? このブームについて考察してみました。

オンラインカーオークション大手の「Collectingcars」で、トヨタ「ランドクルーザー(40系)」が発見されました。いったいどのような個体なのでしょうか。

ヤマハ発動機から往年のレーサーのような新型車「XSR900 GP」が2024年5月20日に発売されます。SNSでも話題となっています。

オペルは欧州市場で、「ザフィーラ」ベースのキャンピングカー「クロスキャンプ アーバンキャンパー」を発表しました。ザフィーラという名前はどこかで聞き覚えのある車名ですが、どんな歴史があるのでしょうか。

欧州での人気キャンピングカー、VW「カリフォルニア」がフルモデルチェンジ、世界初公開されました。どんな進化を果たしたのでしょうか。

BMW M4のスペシャルエディションとして、ハイパフォーマンスモデルの「M4 CS」が登場します。いったいどんなクルマなのでしょうか。

2024年2月に世界初公開された新型4座オープン「グランカブリオ」が日本でオーダー受付を開始しました。どんなクルマなのでしょうか。

フェラーリは先頃、新たなフラッグシップモデルを発表しました。それが、イタリア語で“12気筒”を意味するネーミングを与えられた「ドーディチ チリンドリ」。なぜ跳ね馬は、絶滅が危惧されていたV型12気筒自然吸気エンジンの継続を決断したのでしょう? 実車と対面した自動車ライターの渡辺敏史さんがレポートします。

ヒョンデ「アイオニック5」をベースとする高性能BEV「アイオニック5 N」が、ついに日本へと上陸します。電動車はとかく独特の走行フィールが賛否両論のタネとなりがちですが、「アイオニック5 N」の走り味はエンジン車顔負けの爽快さ。何がその原動力となっているのでしょうか?
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