レクサス新型「LM」に待望の6人乗り仕様登場 全長5.1mの最上級ミニバンの価格は1500万円
レクサスの高級ミニバン「LM」に、6座仕様が追加されました。従来は4座のエグゼクティブのみの展開でしたが、よりターゲット層が広がりそうです。

レクサスの高級ミニバン「LM」に、6座仕様が追加されました。従来は4座のエグゼクティブのみの展開でしたが、よりターゲット層が広がりそうです。

ヤマハの“スポーツヘリテージ”バイク「XSR900 ABS」に2024年モデルが登場しました。同日に発売される新型「XSR900 GP」とのリレーションを図った新色2カラーが設定されています。トルクフルな直列3気筒エンジンと最新の制御技術によるパワフルで快適な走りも見逃せません。

3列7人乗りの人気SUV、ジープ「コマンダー」に特別仕様車が登場しました。ボディカラーはパールホワイトとブリリアントブラックの2色で各100台、合計200台の限定モデルです。

ルノーは2024年2月にティザー画像を公開した新型コンパクトSUV「シンビオズ」を世界初公開しました。いったいどんなクルマなのでしょうか。

トヨタ新型「ランドクルーザー250」が、2024年4月18日に発売されました。早くも問い合わせが殺到したようですが、特に人気のモデルなどはあったのでしょうか。

ホンダのロードスポーツバイク「CB650R」に新モデルが登場しました。面構成のカウリングへと変更され、これまで以上に精悍でモダンなスタイルへと一新。また、クラッチレバー操作が不要で、シフトペダルの操作だけでギアチェンジできる“Honda E-Clutch”搭載モデルも設定されました。

モータースポーツの最高峰であるF1で伝説といわれるマシン、ティレル(タイレル)「P34」がオークションに出品されていました。いったいどのようなモデルなのでしょうか。

欧州で2024年4月18日に世界初公開されたマツダの新しいクロスオーバーSUV「CX-80」。発売当初、公開されていたのは上級グレードの写真でしたが、先頃、ベーシックグレードの写真も初公開されました。果たしてどんなモデルなのでしょうか?

トヨタ自動車は先頃、「クラウン・クロスオーバー」の商品改良を実施するとともに、特別仕様車「RS“ランドスケープ”」をラインナップに加えました。果たしてどのようなモデルに仕上がっているのでしょうか?

長い間親しまれてきた日本の原付自転車であるホンダ「モンキー」がアメリカのオークションに出品されています。どのようなバイクなのでしょうか。

フェラーリは新型「12 Cilindri(ドーディチ・チリンドリ)」を世界初公開しました。830馬力を誇る6.5リッターV12自然吸気エンジンをフロントミッドに搭載する2シーター・スパイダーおよびクーペですが、いったいどんなクルマなのでしょうか。

アウディのコンパクトハッチバック、セダン「A3」をベースにしたホットモデルである新型「S3」が4月9日に発表されました。いったいどのようなアップグレードがおこなわれたのでしょうか。

BMWは、北京モーターショー2024会場にて「4シリーズ グランクーペ」および電気自動車「i4」の改良新型を発表しました。どのように変わったのでしょうか。

先頃、アルファ ロメオがお披露目した新しいコンパクトクロスオーバーSUVは、デビュー直後に改名を強いられるなど、予想外の注目を集めています。レクサス「LBX」とほぼ同サイズを持つ新型「ジュニア」のポイントを、自らもアルファ ロメオ車のオーナーである自動車ライターの嶋田智之さんが深掘りします。

ヒョンデの高性能ブランド「N」初のEVモデル「アイオニック5 N」が2024年6月に日本で発売されます。いったいどんなクルマなのでしょうか。

2024年3月に発表された新型メルセデスAMG「E53ハイブリッド 4MATIC+」が欧州で発売されました。どんなパフォーマンスのモデルなのでしょうか。

2023年12月に日本登場した2代目となるメルセデス・ベンツ新型「GLCクーペ」にPHEVの「「GLC350e 4MATIC Coupe Sports Edition Star(GLC350e 4MATICクーペ スポーツエディションスター)」が登場しました。どんなクルマなのでしょうか。

事前に申し込みをすると高速料金が大幅に割引されるETC周遊割引が、NEXCO各社から販売されています。NEXCO中日本で販売されているETC周遊割「速旅」には、長野県を思う存分楽しめる「信州めぐりフリーパス」というプランがあります。どんな内容なのでしょうか。実際に使ってみました。
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