アルファ ロメオ新型「ミラノ」世界初公開! スタイリッシュな全長4.2mのコンパクトSUVはブランド初のEVのほかハイブリッドも用意
イタリアンブランド「アルファ ロメオ」は、全長4.2mのコンパクトSUV新型「ミラノ」を世界初公開しました。注目はブランド初となるEVです。

イタリアンブランド「アルファ ロメオ」は、全長4.2mのコンパクトSUV新型「ミラノ」を世界初公開しました。注目はブランド初となるEVです。

2023年10月にフルモデルチェンジしたシトロエンのコンパクトモデルが新型「C3」です。この際に登場したのは電気自動車(EV)の「e-C3」のみでしたが、今回待望の内燃エンジン搭載モデルが欧州で発表されました。

三菱ふそうの小型トラック「キャンター」をベースとしたキャンピングカーが欧州のオークションに出品されています。どのようなクルマとなっているのでしょうか。

世界最古のバイクブランド・ロイヤルエンフィールド。そんな同ブランドを代表する名車「ブリット」の最新モデル「ブリット350」が、ついに日本でも発売されました。低回転域での力強さと伸びのある爽快な走りと、90年以上の伝統を受け継ぐ洗練されたスタイリングは必見です。

3代目となった新型から、日本でも他国と同じ名称を名乗ることになった新型「ミニ・カントリーマン」。その国際試乗会がポルトガル・リスボンで開催されました。気になる公道での印象を、モータージャーナリストの島下泰久さんがレポートします。

日本でかつて「ハイラックスサーフ」という車名で販売されていたミドルサイズSUVが「4ランナー」です。その4ランナーがフルモデルチェンジ、6代目となる新型が米国で発表されました。どのように進化したのでしょうか。

アウディの「S3スポーツバック」および「S3セダン」が欧州でマイナーチェンジ、改良新型が世界初公開されました。よりパワーアップされた高性能コンパクトモデルはどのように進化したのでしょうか。

昭和・平成の時代は、新車を購入すると「慣らし運転」を行うのが普通でした。ハイブリッド車やPHEV、EVなどが多くなっている令和のいま、慣らし運転は必要なのでしょうか。

マセラティの歴史において、2004年に発表された「MC12」はマセラティの歴史において非常に重要な意味を持つモデルです。MC12とはどのようなモデルだったのでしょうか?

マツダはオートモビル カウンシル2024に、往年のコンセプトカーで、ロータリーエンジンを搭載するミッドシップ・スーパーカー「RX500」を展示すると発表しました。どんなモデルなのでしょうか?

テスラが納車を開始したてのEV「サイバートラック」がアメリカのオークションに出品され、落札されました。どのようなモデルだったのでしょうか。

国産のステーションワゴンはいまや絶滅危惧種となってしまいましたが、まだまだ元気なのが欧州勢。なかでも、とびきりスポーティなVW「ゴルフRヴァリアント」は、クルマ好きも納得の1台でした。

2024年3月より日本でも予約注文が開始された、ポルシェ新型「タイカンターボGT」および「タイカンターボGTヴァイザッハ・パッケージ」。大規模なマイナーチェンジで進化したタイカンの国際試乗会がスペインで開催されました。公道、およびサーキットの走りはどうだったのでしょうか。

2023年、ヤマハはフルサイズの“原付二種”スポーツモデルを3車種投入しました。いずれも高い完成度で評価が高いモデルですが、その中から今回はスーパースポーツを思わせるデザインが印象的な「YZF-R125」に試乗しました。

2023年8月にフルモデルチェンジ、世界初公開された9世代目となるVW「パサート」の国際試乗会が欧州で開催されました。ガソリン/ディーゼルモデルに加えPHEVも用意しています。新型はどんなクルマになったのでしょうか。そして気になるその走りは?

大阪発の電動アシスト自転車ブランド・PELTECHの新作「GRC-515L」(9万9800円〜、消費税込)は、前後キャリアに加えてもうひとつ、フレーム中央に積載スペースを確保した20インチのミニベロe-カーゴバイク。週末の買い物やアウトドアで活躍の、たっぷり積めるe-バイクです。

スバル北米法人は、2024年4月に開催されたニューヨーク国際オートショー2024で「フォレスター」の新型モデルを披露しました。一体どのようなクルマなのでしょうか。

齋藤経済産業大臣は2024年3月29日の閣議後記者会見で、これまで2024年4月末までの期限とされてきたいわゆる「ガソリン補助金」を一定期間、延長すると正式発表しました。クルマのユーザーにはホッと安心できるニュースですが、予算は合計で6.4兆円弱、これはすべて税金で賄われています。今後はどうなっていくのでしょうか。
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