CAR & BIKE / IMPRESSION 2025-1-18 関連記事 マツダのエントリー車は「マツダ2」から2027年登場の次期型「CX-3」へ! 次世代デザインを示した“小さなコンセプトカー”との関係は? 伝統のバイクが“普通二輪免許”で乗れる!? トライアンフ新型「ボンネビル T40」は“往年のスタイル”と最新装備を両立! 2027年春に日本上陸へ ルノー新型「5(サンク)」まもなく日本上陸! 全長3.9mの「新型EV」は往年の名車をどう進化させた? 新型「メルセデスAMG GT SUV」世界初公開 AMG初の独自開発フルサイズSUV 最上位「GT63」は1169馬力で0−100キロ加速は驚異の2.7秒 830馬力のV12をマニュアル操作で扱う歓び! フェラーリ新型「12チリンドリ・マヌアーレ」試乗でわかった“至極の楽しさ”とは Articleこの画像の記事を読む こもだきよし モータージャーナリスト 日本自動車ジャーナリスト協会(AJAJ)会長(2016年〜) 1950年 神奈川県川崎市生まれ 自動車レース、タイヤテストドライバーの経験を経て、1984年から新型車にいち早く試乗して記事を書くフリーランスのモータージャーナリストになる。クルマが好きというより運転することが好きでこの仕事をしている。 世界一の難所と云われるドイツのニュルブルクリンクの北コース(ノルドシュライフェ)を1984年5月に初めて走ってから40年間通い、BMW M社主催のBMW ドライビングエクスペリエンスで、インストラクターとしてドイツ人インストラクターとともに日本人参加者向けにニュルの走り方を伝えている。 page 1 2 tags #ハッチバック #新型車 #試乗記 VAGUEからのオススメ 前作超え感じさせる“ロケット級”の飛び実現へ! 新スリクソン「ZXi RKT」ドライバー4モデルの実力を試してみた【PR】 前作大ヒットのスリクソンアイアンがさらに進化! 「ZXi」シリーズはアマチュアの武器になる【PR】 海と向き合い、自らを再起動する――プロセーラーが語る、シチズン「プロマスター」で“限界を超える”意味とは【PR】 ポータブル電源が都心で過ごす夜を変える──Jackeryがかなえる“オフグリッド”なスポーツ観戦【PR】 RECOMMEND