高速料金がオトクになるETC割が販売中 “かなり使える”とウワサの「ウィンターパス2025」はどのくらいオトク?使い方とは
直前の申込みも可能で 当日解約でも手数料は無料
ちなみにNEXCO東日本のHPでは、ウィンターパス2025のお得な利用例がいくつか挙げられています。

たとえば仙台発着の往復プランで、夏油高原スキー場でスキーを満喫し、夏油高原温泉で疲れを癒す”夏油プラン”。平日昼間に利用した場合、行きの仙台宮城ICから北上金ヶ崎ICまでで3390円、帰りに北上江釣子ICから仙台宮城ICまで走行すると6920円かかります。
しかしウィンターパス2025を利用した場合は4500円になるため、通常より2420円もお得に往復できるようになるといいます。
どの地域が該当しているのかイメージしづらい人は、上記のようにHPで挙げられた例を参考にしてみるのもひとつの手かもしれません。
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SNSでも「ウィンターパス2025の申し込み、忘れないようにしなきゃ」「今年も活用する!」といったように、ウィンターパス2025の利用を前向きに検討している声が多く見られました。
なお、いずれも利用期間は2024年12月2日〜2025年4月7日まで、連続する最大3日間となります。ドラ割と宿泊やリフト券等がセットになった「ウィンターパス2025セットプラン」も用意されます。
また直前の申込みも可能で、当日の解約でも手数料は不要です。
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