ロックでもソーダ割でもイケる ウイスキー発祥の地でつくられた「山崎蒸溜所貯蔵梅酒ブレンド」スーペリア 新発売
エクストラブレンド2025は750mlで2万円
サントリーは「サントリー梅酒〈山崎蒸溜所貯蔵梅酒ブレンド〉スーペリア」を2025年4月1日より全国で新発売、また同〈山崎蒸溜所貯蔵梅酒〉EXTRA BLEND 2025 Osaka Origin Edition(エクストラブレンド2025 大阪オリジンエディション)」を同年3月18日より数量限定で新発売します。

サントリーは風味豊かな梅酒のシリーズを展開してきており、とくにサントリーウイスキー発祥の地である山崎蒸溜所で、ウイスキーの熟成に使用した古樽で貯蔵した「山崎蒸溜所貯蔵梅酒」シリーズは好評を博しているといいます。
今回発売されるサントリー梅酒〈山崎蒸溜所貯蔵梅酒ブレンド〉スーペリアの中味は、ウイスキーの熟成に使用した古樽で山崎蒸溜所にて貯蔵した梅酒、梅酒を貯蔵した樽で熟成したグレーンウイスキー、ブランデーなどをブレンドして仕上げています。
パッケージには、「山崎蒸溜所貯蔵梅酒ブレンド」の表記と背景に描いた樽のイラストが描かれています。
また数量限定発売されるエクストラブレンド2025 大阪オリジンエディションは、ウイスキーの熟成に使用した古樽に詰め、山崎蒸溜所で貯蔵。さらに梅酒を貯蔵した樽で長期間熟成させたモルトウイスキーや貴重なブランデー古酒をブレンドして仕上げることで、味わいが引き立ち、長く続く余韻を実現。華やかな香りとまろやかで深い味わいが特徴です。
箱にはサントリーの梅酒と同じく、大阪の地で育まれた伝統工芸品「和泉蜻蛉玉(いずみとんぼだま)」をイメージしたデザインを採用。さらにラベルと化粧箱は、1963年に当社が初めて手掛けた梅リキュール「ヘルメスクレーム・ド・コーバイ」の瓶の色をイメージしたクリーム色を配することで、当社の“大阪の地での洋酒づくりの挑戦の歴史”を表現しています。
商品概要は以下のとおりです。
サントリー梅酒〈山崎蒸溜所貯蔵梅酒ブレンド〉スーペリア
・容量:750ml
・希望小売価格(税別):2500円
・アルコール度数:16%
同〈山崎蒸溜所貯蔵梅酒〉 EXTRA BLEND 2025 Osaka Origin Edition
・容量:700ml
・希望小売価格(税別):2万円
・アルコール度数:16%
VAGUEからのオススメ
海と向き合い、自らを再起動する――プロセーラーが語る、シチズン「プロマスター」で“限界を超える”意味とは【PR】