八重山諸島にある日本最南端の“リラックス空間”!? 沖縄・小浜島のリゾートホテル「はいむるぶし」が2025年7月にリニューアルオープン!
西表石垣国立公園の大自然を満喫
沖縄県八重山郡に位置する日本最南端のアイランドビーチリゾート「はいむるぶし」は、大規模改修工事をおこない、2025年7月15日にリニューアルオープンします。

はいむるぶしは沖縄本島から南西に400km、八重山諸島の中心にある小浜島に位置し、日本で初めて星空保護区に認定された西表石垣国立公園の自然とマリンアクティビティを満喫できるホテルです。
今回のリニューアルでは、八重山の海とサンセットを堪能できる2つの絶景プールと、ウェルネスリゾートライフを満喫できるサウナ棟・スパ棟を新設。
また、ロビーやレストラン、一部客室も大幅に改修し、食事・アクティビティ等もより楽しめるように強化されます。
沖縄離島初となる、ビーチの波打ち際に近接した約330平米の「メインプール」には、5つのカバナとサンラウンジャーを設け、ゆったりとした時間を過ごせるのが魅力です。
さらに、眺望抜群で大人専用の「クワイエットプール」には、サウナクリエイティブ集団TTNE社監修の「サウナブロック」をはじめ、日々の疲れを癒しパワーチャージができる「ザ・スパ」を設置し、解放感のあるリゾートステイを楽しめます。
加えて、洋食・和食・沖縄料理を楽しめるビュッフェレストラン「ザ・ビュッフェ」と、沖縄の新鮮な食材を味わえるグリルレストラン「ザ・ステーキ&グリル」がリニューアル。
ライブキッチンから届けられる新鮮な料理や、シックでありながら明るく活気あふれる空間で食事を堪能することができます。
そして客室は、40平米のプライベートガーデン体験が楽しめる「ガーデンテラス・プレミアムルーム」を新設。家族やグループでもゆっくりと宿泊することが可能です。
そのほか、小浜島の豊かな自然を活かしたアクティビティも充実しており、ダイビングやスノーケルに加え、旬の食材を収穫し、採りたての香りや味を楽しめる体験や、星空の下で月光浴をしながらの瞑想など、究極のリラックスタイムを体感できます。
新しく生まれ変わるはいむるぶしは、小浜島の美しい自然と風景をより感じられる滞在空間になること間違いなしです。
●施設概要
「はいむるぶし」
・住所:〒907-1292 沖縄県八重山郡竹富町字小浜2930
・アクセス:「小浜港」から無料送迎バスで約5分
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