ゴルフ仕様のナイキ「エア マックス 95 G」にグリーンの芝生に映える1足が登場! シルバー基調に赤の差し色が鮮烈な新色の魅力とは
ゴルフコーデの足元に個性をプラス
1995年に登場し、日本でも一大ブームを巻き起こしたスニーカーといえばナイキの「エア マックス 95」。波状のサイドパネルや厚底のシルエットなど印象的なディテールを持つこの名作のゴルフ仕様「ナイキ エア マックス 95 G」に、新色が加わりました。
新色は、ライトシルバーやライトスモークグレーをベースに、鮮やかなブライトクリムゾンのアクセントを効かせたカラーリングが特徴です。
アッパーのレイヤードパネルには落ち着いたグレートーンを採用し、ヒールのビジブルAirやアウトソールまわりに鮮やかなレッドを配置。ブラックのディテールが全体を引き締め、スポーティかつ精悍な印象に仕上がっています。
ベースモデルである「エア マックス 95」は1995年に登場。発売から30年を超えた今も色褪せない不朽の名作スニーカーです。人体構造から着想を得た波状のサイドパネルや、前足部とヒールに搭載されたビジブルAirなど、1990年代のハイテクスニーカーブームを象徴するデザインが魅力です。
「エア マックス 95 G」は、今なお支持されるそのスタイルをゴルフ仕様にアレンジ。スニーカーとしての存在感をキープしながら、芝の上でのグリップ力や安定感に配慮したアウトソールを採用し、コース上を街履き感覚で歩けるゴルフシューズとなっています。
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