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「真っ直ぐ引いて 真っ直ぐ出せる」独立系パターブランドの「新作マレットパター」はアドレスからインパクトまで“一貫したストローク”をサポートします

ゼロトルクを極めた設計と独自のアライメントが特徴

 独立系パターブランドのシーモア(SeeMore)から、ゼロトルクデザインを採用した新しいマレットパター「Private Reserve SBx」と「Private Reserve SKx」が登場。数量限定で発売されます。

シーモアからゼロトルクデザインを採用したマレットパター「Private Reserve SBx」と「Private Reserve SKx」が登場
シーモアからゼロトルクデザインを採用したマレットパター「Private Reserve SBx」と「Private Reserve SKx」が登場

 シーモアのパターは、“フェース・バランス・アット・インパクト”といわれるライアングルでのゼロトルク特性により、洗練されたバランス設計が特徴です。

 これにより、ターゲットラインに対してストロークをスクエアにスタートさせることができ、クラブをヒッティングゾーンで完全にスクエアに戻せるようアシストします。

 今回の新作パターは、このゼロトルク設計とシーモア独自のテクノロジー“ライフルスコープテクノロジー(RST)アライメントシステム”を融合させているのがポイントです。

 このRSTアライメントシステムは、ターゲットラインに対してヘッドがスクエアに構えられているか否かを可視化。アドレスからインパクトまでの一貫したストロークをサポートし、再現性の向上につながります。

 新たに登場したふたつのパター「Private Reserve SBx」と「Private Reserve SKx」は、削り出しのアルミニウムボディとステンレススチールフェースの一体型デザインを採用。

 シーモアが長年培ってきた“フェース・バランス・アット・インパクト”との組み合わせにより、従来以上にフェースをスクエアに戻す動きをサポートし、安定感あるパッティングを実現します。

「Private Reserve SBx」は、丸みを帯びたラウンドシェイプを採用。ナチュラルアークを描くストロークを好むプレーヤーに適しており、高級スポーツカーのような流麗なフォルムが特徴です。

 一方の「Private Reserve SKx」は、直線的で角張ったスクエアシェイプを採用。まっすぐ引いてまっすぐ出すストロークを志向するゴルファーに適していて、洗練された外観とともに構えやすさや視認性を重視しています。

 両モデルとも、米国カリフォルニア州とテネシー州にあるシーモアの工場で100%ミルド加工により製造。高精度に仕上がっているのもポイントです。

●製品仕様
■Private Reserve SBx
・価格(消費税込):6万6000円〜

■Private Reserve SKx
・価格(消費税込):6万6000円〜

Gallery 【画像】「えっ!…」“一貫したストローク”をサポート! これが独立系パターブランドの「新作マレットパター」です(12枚)
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