幅広い世代から愛され続けるホンダ「モンキー125」に2026年モデルが登場! 新色イエロー&チェック柄シートが反則級の“かわいさ” ネットでの反響とは
イエローカラーの追加やチェック柄のシートの設定がおこなわれた、モンキー125の2026年モデルの発表に対し、SNSでは大きな盛り上がりが見られました。

具体的には、「モンキーといえば赤色というイメージだったけど、新しいイエローカラーがすごく鮮やかでいいと思う」「お猿さんの名前を持ってる『モンキー』と『バナナイエロー』というカラー名の遊び心が面白い」という声が投稿されました。
くわえて、新たに採用されたチェック柄のシートに対して、「より一層おしゃれになった気がする」「チェック柄がくわわっただけで、可愛らしい印象になったと思う」「全体的にポップで親しみやすい印象になった。日常使いで欲しいかも」というコメントが見受けられました。
また、販売価格に対しては、「昨今の物価高騰を考えれば納得できる範囲だと思う」「4万円くらいの値上げで抑えたのは企業努力だと思う」という声があるものの、「原付二種が50万円近い値段なのは割高な気がする」「125ccで50万円払うなら、他にも選択肢が多くなってくる。値段はもう少し抑えて欲しかった」という意見もあるようです。
とはいえ、モンキー125の人気は厚く、「値段は上がったけど新しいイエローカラーが好みで、4万円の値上げも気にならない」「黄色も好きだけど赤色も欲しい。いつか免許を取って通学で購入したいと思ってる」「『モンキー』っていう名前らしい黄色が気になってる。大型のサブで購入したい」という声がみられました。
このようにSNSでは、新型のモンキー125について幅広い層のライダーから注目されている様子がうかがえます。
ホンダの遊び心を象徴するレジャーモデルとして、2026年の市場においても存在感を示すことになりそうです。
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2026年モデルのモンキー125は、新色となるバナナイエローを追加し、クラシカルな細部の意匠変更とともに魅力的な進化を遂げました。
SNSでもその愛らしいスタイルや新たなカラーについてのコメントが多く投稿されており、初心者からベテランまで多くのライダーを惹きつけるレジャーバイクとして、大きな注目を集めているようです。
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