「リアのLEXUSロゴが光るんだ!!」 レクサスの新しい電動SUV「TZ」がベールを脱いだ! 圧倒的オーラを放つ“全部入り”3列シート車に対するSNSの反響
「この大きさだと日本で売れるかな?」SNSで飛び交うリアルな声
全長5m、全幅約2mという堂々たるボディサイズに、レクサス初の機能を詰め込んだ意欲作である新型「TZ」。その正式発表を受け、国内のSNSにはさまざまな反響が寄せられています。
【国内の反響1:圧倒的な存在感を放つデザインへの称賛】
まず目を惹くのは、ワイルドなルックスやディテールへの反応です。
「インパクト大のフロントマスクはアイアンマンに見えてくる」、「迫力があってカッコいい」といった力強いエクステリアへの評価に加え、「ボディカラーに独特の存在感がある」、「リアの“LEXUS”ロゴが光るんだ!」など、イルミネーションを含めた細かい意匠への声が続々と寄せられています。
【国内の反響2:3列シートBEVならではの“全部入り”空間への期待】
コンセプトに盛り込まれている広大な室内空間や新機能に対しては、「ワクワクする」との声が多数寄せられています。
「“全部入り”の電動3列シートSUVは理想のBEVとなるか?」、「レクサス初の機能が多くてワクワクしますね」、「大型BEV×3列シートの広々車内、過ごしやすそうすぎる」と期待が高まっています。
また、特徴的な機能に対しては「センターコンソールそのものが取り外せてウォークスルーできるのはいいな」、「サードシートの広さと快適性が大いに気になる」など、ファミリーユースを想定したポジティブな関心が集まっています。
【国内の反響3:日本の道路事情に対するリアルな懸念も】
一方、規格外のサイズ感に対しては、懸念する声も見受けられます。
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